「フィリピン・セブ島留学」3週間の費用と効果【社会人の声まとめ】

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

本当は中期・長期留学したいけど仕事の都合で3週間の留学が限定だって社会人の方は多いです。

そんな3週間の留学でかかる費用、効果を知りたい方、3週間でどんな留学生活を送れるかと考えているあなたへ。

この記事を読めば

  • 見積不要で3週間のホームステイ留学の総費用が分かる(税込)
  • 充実した留学生活の過ごし方が分かる
  • フィリピン留学3週間の効果が分かる。

 

セブ島のアメリカ人講師宅にホームステイできる語学学校ETHOS(エトス)の運営に関わっていて僕が、お客様から良く質問を頂くデータを元に、3週間の留学の全てを説明します!

短期留学:3週間のフィリピン・セブ島留学でかかる費用

フィリピン留学にかかる費用は大きくわけて以下の6つです。

  1. 語学学校の費用
  2. 海外送金費用
  3. SSP、ACR I-Cardなどビザ費用
  4. 現地生活費
  5. 航空券代
  6. 海外旅行保険

④〜⑥までは、ご自身で用意していただきます。おすすめの航空会社や海外旅行保険は後ほど紹介します。

ETHOSのホームステイ留学でかかる費用はたった6つだけ。「SSP」「ACR I-Card」など、初めて聞く言葉もあると思うので、一つずつ詳しく解説していきます。

語学学校の費用

セブ島でアメリカ人講師宅にホームステイできる語学学校は唯一ETHOSだけ。

そんなETHOSの大人気のホームステイプランの6時間コースで費用を出していきます。

ホームステイプラン(2〜4人部屋)
6時間コース(3週間)1630ドル(179,300円)
※1ドル=110円計算
 
 
ホームステイ6時間コースの1630ドルには下記のすべてが含まれています。
 
  • 空港送迎費
  • 入学金・宿泊代
  • 水道、光熱費
  • テキスト代
  • ホットシャワー完備
  • ウォーターサーバー完備
  • Wi-Fi完備(全ての教室・ステイ先の個室で無料で使用できます)
  • 朝食(平日のみ)
  • 個室清掃、ベットシーツ交換(週1回/部屋は常に綺麗に保っています)

 

他校では、入学料金やテキスト代が別料金がかかってくる語学学校は多いですが、ETHOSはシンプルに全て込みの価格になっています。

1日6時間の授業内容(全授業アメリカ人が担当します)

1コマだけアメリカ人の授業で残りはフィリピン人講師ではなく、全授業アメリカ人講師が担当します。

 

  • 4時間:アメリカ人講師との最大6名の少人数グループレッスン
  • 2時間:予習、復習の時間(この時間にアメリカ人講師とのマンツーマンも可能)
  • 合計=6時間

4時間の授業ではカンバセーション、リーディング、グラマー、発音を勉強します。

アメリカの教材をアレンジした、ETHOSでオリジナルに作成した教材を使用して、授業を行います。

発音の教材は全44ページも有ります。

ETHOSでは授業が終わった後に、希望者はアメリカ人講師とマンツーマン授業が15分間受けられます。上の写真のように学校の掲示板にマンツーマンの用紙があるので、自分の名前を希望時間に入れて、授業後のマンツーマンにエントリーします。

15分間のマンツーマンではワーキングホリデーの面接対策やTOEIC、TOEFL対策と自分の好きな授業にアレンジできます。

ビザ代金:3週間の短期留学の場合はSSP費用のみ

フィリピン留学では1週間からビザ代金がかかってきます。

3週間の留学の場合ビザ費用はSSPの5440ペソ(約1.1万円)のみです。

4週間からビザ料金が高くなります。4週間以上の留学も検討されている場合、期間毎のビザ料金も確認してください。

フィリピン留学に必要なビザ費用一覧【事前の準備は必要無し】

注意説明
パスポート残余期間に滞在日数+6ヶ月以上必要
往復航空券または他国への出国時のチケットを保持していること

おすすめの航空会社と費用

日本からセブ島までのおすすめ航空会社は3社あります。

  • バニラエア
  • セブパシフィック航空
  • フィリピン航空

 

主にこの3社で日本ーセブ間を運行しています。

料金は以下の通り(往復料金)

航空会社 閑散期 繁忙期
バニラエア 45000円 80000円
セブパシフィック航空 45000円 80000円
フィリピン航空 60000円 100000円

繁忙期は学生の夏休み、春休みシーズンと年末年始にあたります(12月、1月、2月、7月、8月)繁忙期以外の期間が閑散期になります。

語学学校の繁忙期や航空券の価格についてもっと知りたい場合は、こちらを読んでください。【フィリピン留学】留学生が少ない時期とおすすめな季節

おすすめの海外旅行保険

留学の海外旅行保険の加入は任意です。でも、今までに保険に入らず現地で医者にかかり高額な医療費を支払った留学生もいます。ですので、海外旅行保険には加入しておきましょう。

費用を抑えたい方は、クレジットカード付帯の海外旅行保険がおすすめです。

海外保険付帯のクレジットカードを1枚持っていれば、無料で海外保険適用になります。

おすすめの海外保険付帯のクレジットカードは1年間の25.3万円の保険料が無料?!留学にはクレジットカードがおすすめで紹介しています。

フィリピン・セブ島での生活費・お小遣い

ホームステイプランでは朝食のみ提供しているので、ランチとディナーはご自身で用意していただきます。

セブ島の物価は日本の約1/3。1週間に1万円もあれば十分に足ります。3週間の留学なら3万円です。

留学中どんな事にお金を使うかは下記の記事で細かく紹介しています。

フィリピン留学のお小遣い額は?【月に現金4万円で足ります】

フィリピン留学3週間の合計費用「ホームステイ」

今まで、説明してきた費用が留学合計額になります。まとめると下記の通りシンプルになります。

3週間のフィリピン留学にかかる合計費用。

※1ドル=110円で計算

語学学校の費用(税込) 179,300円(1630ドル)
SSPと観光ビザ延長費用 11,000円(5440ペソ)
航空券代(バニラエア) 4.5万円
現地生活費 3万円
海外送金費用 2000円
合計 267,300円
 
ETHOSでは全授業アメリカ人講師から英語が習え、ホームステイ先のホストファミリーもアメリカ人講師です。
 
ETHOSなら本場アメリカ留学の留学料金と比べて、1/3ほどで留学する事が可能です。
 
それでは、実際に3週間留学した生徒の声を紹介します。

実際にETHOSで3週間留学した卒業生の体験談と効果

社会人:友恵さんの留学体験談

アメリカ人の発音は聞き取りやすかった。先生は明るくてみんな良い人でした。

学校と家が近いのは良いが、治安のこともあり行動範囲は狭かった。ホームステイは他の文化を身近に感じることができておもしろかった。

3週間ありがとうございました。
Thank you for everything♡

友恵さんの留学体験談はこちらから

社会人:涼さんの留学体験談

34歳社会人の短期留学

アットホームな学校です!全てにおいてアメリカのキリスト教文化を体験できます。

カゼにかかり初めてフィリピンの病院を利用したのですが、医療費が大変安価です。薬もジェネリックで安く驚きました。体調はその後回復して無事全日程修了できました。

涼さんの留学体験談詳細はこちら

社会人:知子さんの留学体験談

英語のレッスンだけでなく、フィリピンにいながらアメリカの文化や考えなどを知ることができて、その点は他の学校と違ってよかった。

知子さんの留学体験談の詳細はこちら

ホームステイでの留学生活の過ごし方について

最後に3分の動画で平日・休日の過ごし方にいて解説しています。サクッとみてください!

まとめ

ここまで読んだら、3週間の留学費用と留学生活がイメージできたと思います。

もっとETHOSでのホームステイ留学について知りたいと!思ったらLINEを使ってお気軽にご連絡ください。

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ABOUTこの記事をかいた人

kan

セブ島留学経験者。旅好き。東南アジアから南米まで世界中を旅した経験有り。まだまだ色んな国に行く予定。世界14カ国27都市を周りました! 自慢できること:全日本柔術選手権3位 詳しいプロフィールはこちら

3ヶ月で英語が話せるフィリピン留学

3ヶ月で英語が話せるようになるETHOSは、安心、安全のアメリカ人とホームステイができる、フィリピン・セブ島への海外留学を提供している学校です。

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