【女子限定】フィリピン・セブ島留学経験あり女子が選ぶ持ち物リスト

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

留学生
セブ島留学するのは決まったんだけど何持っていけばいいの?女性の意見が必要!

こんな悩みに答えます。

 

結論から言うと、女性目線で考えても大体のものは現地で揃います。

なのでプラスαとして事前に日本から持って行った方が良いおすすめの持ち物を紹介します。

この記事の内容
  • 留学するにあたっての必需品
  • 女性目線での必需品
  • その他あると便利なもの

 

はじめまして。セブ島での3ヶ月間の留学を経て、これから5ヶ月間のインターンシップに臨むさやかです!

語学学校のインターンに興味がある方はこちらの記事をどうぞ。
【関連記事】【募集】フィリピン休学留学×有給インターン(就活対策)

心配性な私はただ今パッキング真っ最中ですが、以前の留学前、持ち物についてとても悩み、セブ島経験者のお友達にしつこいくらい聞きまくったのを思い出しました。笑

そこで、今回は女性の誰もが悩むであろう、フィリピン留学の持ち物について徹底的に紹介します!

これを読めば心配性なあなたも、スイスイパッキングが出来るでしょう☆

そんなわけで【女子限定】フィリピン・セブ島留学経験あり女子が選ぶ持ち物リストを紹介します。

必須ですよ!

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フィリピンに語学学校が多すぎて何処の学校を選んだら良いか分からない…..。

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これを読めば、自分に合った語学学校を選べるようになります

【女子限定】フィリピン・セブ島留学経験あり女子が選ぶ持ち物リスト

結論から言うと、実際畑とヤシの木と家ポツリみたいな田舎の学校に行かない限りは、日本と変わらず街中にスーパーや薬局があるので、大体のものは現地でも揃えることが出来ます。

しかし、事前に揃えられるものは日本から持っていくのが断然おすすめなので、それを踏まえて解説していきます!

女性目線の持ち物も詳しく解説しますが、留学生全員必ず持って行くべき必需品や、セブ島だけではなくおそらく東南アジア全般に対応できると思いますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

セブ島のETHOS(エトス)の周辺だと1000円あるとこんな生活ができます。
【関連記事】【フィリピン物価】セブ島で1000円あれば何ができる?

留学するにあたっての必需品(必須です!)

<パスポート>

失くしてしまった時の為に、パスポートとクレジットカードは必ずコピーして持っていきましょう。

<VISA代>

ネットでもなんとなくの金額は出ていますが、不安であれば行く前に必ず学校に確認をとりましょう。

<海外旅行保険>

事前に内容確認、利用する際に必要な番号や書類があるものもあるので忘れずに!

海外旅行保険は任意ですが風邪や体調を崩す留学生も多いです。

どうしても節約したい方はクレジットカードをつくって海外旅行保険の代わりに使ってください。
【関連記事】海外留学・ワーホリに人気・おすすめ『クレジットカード』完全解説

<空港利用料>

セブ島では帰国時に出国税が850ペソ(約1800円)かかります。チケットに含まれていないので用意しておいてください。

<クレジットカード>

ショッピングモールのレストランなどではカード使えます。

<生活費>

留学生の目安は1週間1万円です。

【関連記事】フィリピン・セブ島留学中に所持する『現金』はいくら?

これも必須!!

女子限定ではありませんがフィリピン留学へ行く人であれば必須の持ち物はクレジットカードです。「え?そうなの?」とまだ知らなかった方はこちらを見てください。

見逃し必須です。
【保存版!】フィリピン・セブ島で『クレジットカード』を活用する方法

セブ島現地の方も使っている物

<斜めがけのミニバッグ>

スリ防止の為チャック付きが好ましいです。現地の方も斜めがけを前に持ってます。

<ポケットティッシュ>

基本的にどこのトイレもティッシュがないと思ってください。

<アルコール消毒液orウェットティッシュ>

食事前や手が汚れたときに便利です。場所によっては手洗い場があっても水がでないこともあります‥

<汗拭きボディーシート>

ごくまれに断水になるので‥

<日焼け止め、アロエジェル的なもの>

<折りたたみ傘>

セブ島気候→乾季1~5月、雨季:6~12月です。雨季はスコールに注意しましょう!

<マスク>

街中は砂ぼこりが凄いです‥

<イヤフォン>

リスニングのお勉強に◎あとは自分の好きな音楽を誰にも邪魔されず聴けるし、YouTubeも観れます◎結構大事です!

<帽子>

日本より日差しが強いので女性は特にあるといいです。

洋服について

<Tシャツ5.6枚>

ランドリーに出すと一日で返してくれなかったり、縮んだり色移りで着れなくなることもあるので多めに持っていきましょう。

<羽織>

教室やショッピングモールは冷房が効いているので、パーカーなどの軽く羽織れるものが2枚ほどあるといいです。

<Gパンなど長めのズボンとショートパンツ各2本くらい>

教会などでは短パンNGです。ミニスカートは動きにくいので私的にはやめた方が良いと思います。

<ジャージなどリラックスできる服>

授業はリラックスして受けられると◎

<下着5.6セット>

<水着>

お勉強の気晴らしに海に行くかもしれないので持っていくのがおすすめです!

<ビーサン>

私は基本どこへ行くにもずっとビーサンでした!

<スニーカー>

教会へ行く時や沢山歩く時に◎最悪汚れても良いような物がいいです。

※お気に入りの服や高価な服は持っていかない様にしましょう
※外に出かける時は基本的に半袖短パンがおすすめです!

常備薬について

<ロキソニンなどの解熱鎮痛剤>

<胃薬>

<総合風邪薬>

<ビオフェルミンなどの整腸剤>

数ヶ月行かれる方は特に。

<正露丸>

薬剤師さん曰く、成分が強いので本当にダメになった時に飲むのは◎。

飲み過ぎると悪玉菌だけでなく善玉菌までも殺してしまう為、逆に悪化してしまう事もあるので注意して下さい、との事でした。

<虫除け>

蚊やダニに刺されると尋常じゃないくらい本当にかゆいです。

<ムヒやメンタームなど>

これは本当にあると便利です。

<のど飴>

セブ島は一年中暑いので基本的に夜寝る時もエアコンを付けてます。のどやられてしまう方がかなり多いのでマスクをするなど事前に気をつけましょう。

<絆創膏>

普段自分が使用している薬があれば、それも持っていきましょう。飲み合わせなどは事前に確認しておきましょう。

軽い症状であればこれらの薬で対応出来るとは思いますが、まずは学校の専属ナースや担当者に自分の症状を報告しましょう。

私の留学中、何人かの生徒が症状が悪化してから病院にかかったり、結局入院した人もいました。日本人の“本音と建前”の文化は海外では全く通用しません。自分の体調をしっかり管理するのは当たり前ですが、すぐに担当者へ相談しましょう!!

【セブ島】女性目線での必需品!

現地でも海外製品なら手に入りますが、いつも使っているものを持っていくのがおすすめです。

<スキンケア用品、化粧品>

化粧水、乳液、乾燥するのでパックもあると◎

<拭き取り化粧落とし>

まれに断水になるので‥

<ヘアケア用品>

クシ、ヘアオイル(現地の物を買って使うのもおすすめです!)

ドライヤーは変圧器がないとダメなので、基本的には現地で調達すると良いです!安くて日本円で¥1500くらいで買えるようです!

<ボディークリーム>

必須です!乾燥します!

<鏡>

ルームシェアする方は特に!部屋や洗面所の鏡は取り合いになります。笑

<マニキュア>

やっぱり爪を綺麗にしているとモチベーション上がります♡普段ジェルネイルなどしている方は市内のサロンを探してみても良いですが、やはりクオリティは低いです。

なので私的にはマニキュアを持って行ったり、現地で安い物を買って試すのもおすすめです!

<石鹸入れる容器>

意外と使えます!現地で買ったオーガニックソープを入れるのも◎

<コテ、アイロン>

電圧は事前に確認してください!
百均などで売っているスポンジカーラーなど持ってくるのもおすすめです!

<アクセサリー>

高価なものは避けましょう。

<生理用品、生理用下着>

女性にとってかなり大事です。

ナプキンは昼,夜用共に持っていきましょう。

タンポンもおすすめです!

現地でも買えますが、漏れたり破けたり、人によってはかぶれてしまう事もあるそうなのでいつも使っているものを日数分持っていくのをおすすめします。

これらを用意していけば快適に過ごせます♡

その他あると便利なもの

<日本食、調味料>

<タッパー>

<ジップロック>

大中小を各3枚。

<洗濯ネット>

ランドリーに出す時に下着や靴下など入れると良いと思います。私の友人は靴下片方失くされてました。笑

<ハンガー、S字フック>

<タオル(大中小)>

<スリッパ>

滞在先に室内ばきが必要かどうか確認しましょう。

<カミソリ>

<綿棒>

<小銭入れ>

ミニバッグを持って行った時に便利です。

<歯ブラシ>

もちろん現地でも買えますが、ブラシ部分が大きすぎるので日本から持っていくのがベストです‥

セブ島には水着が必須です

基本的にはいつも着ている水着を日本から持って行くのがベストです。

南国なのでそこら辺のスーパーやモールでも水着は売っていますが、、

日本の冬の時期に留学する場合は、その時期に水着を店頭で探そうと思ってもなかなか難しいです。

今はネットなどでも購入出来ますが、もし事前に行くことが分かっていたら、サイズや着心地のこともあるので、早めに用意しておくと良いでしょう。

私の場合は2着ビキニを持ってきています。
おしゃれしたい時に着る用と、がっつり動きたい時のアクティビティ用です☆

とは言っても、、

今まで数回水着を着る機会がありましたが、全てアクティビティ用の肩紐がしっかり付いているタイプの物を着ています!

‥単純に結構動くのでズレるからです。(笑)

私のように、遊んでいる時にいちいち水着の事を気にするのが嫌な人は、肩紐しっかりタイプがおすすめです(^^)

そこまでがっつり水に浸からない様な場合は、自分の好きな水着を着て、ビーチ・プールサイドでのんびり過ごすのもおすすめです♡

日差しを避けるためには、日焼け止めだけではなくビーチ・プールサイドでの服装も気を付けなくてはなりません。

ビーチに必須の持ち物
  • 長袖のUVカットパーカ
  • ショートパンツ
  • ビーサン
  • 帽子
  • 日焼け防止グッズ&ケア用品
  • 日焼け止め
  • アロエジェル
  • スキンケア用品
  • ヘアケア用品
  • タオル

 

ビーチに必須の持ち物も少し詳しく説明します!

長袖のUVカットパーカー(ラッシュガード)

肩が一番焼けやすいので、最悪、ペラペラのTシャツを一枚着ておくだけでも悲惨さがだいぶ違います。(汗)

ショートパンツ

日焼け対策とアクティビティの時の対策として持参するのを、絶対的におすすめします!

ビーサン

最近は少しヒールありの物もありますが、ぺたんこのタイプがおすすめです。

ビーチやプールサイドに行くまでの道が舗装されていないこともあるので!!

帽子

顔の日焼け対策にはキャップなどのつば付き帽を持参しましょう!
※極端なつば広帽は行動しづらいのでおすすめしません(^^;)

日焼け防止グッズ&ケア用品

せっかくだからビーチやプールに行きたいけど、絶対的に日焼けしたくない!!!という方‥

ごめんなさい。どれだけ防止していても、日本の日差しとは比べ物にならないくらい凄いので、多少の日焼けはするでしょう‥(^^;)冷汗

日焼け止め

塗るタイプはもちろん全員が持ってくるべきだと思います!(塗らないとひどい火傷状態になります‥)

それと、今ではご存知の方も多いとは思いますが、飲むタイプもあるので本当に焼けたくない方はダブルで使用するといいでしょう◎

生徒さんが持参した飲むタイプの日焼け止め

ちなみにある生徒がパラワン島のビーチに行った時、急遽買った日焼け止めがこちら

日本ではここまでSPFの数値が高い日焼け止めは見たことがありません‥
恐るべし、南国フィリピンの日差し‥

アロエジェル

日焼け止めだけに目が行きがちですが、焼けたらもちろんアフターケアも必要です。
アロエジェルは最悪近くのスーパーなどでも買えます!
日差しを浴びた後はお肌をケアしてあげましょう(^o^)/

スキンケア用品

いつも使っている物か、もしくはバシャバシャと使えるように安い化粧水などを買っておくのもおすすめです!

日焼けした後はかなり乾燥するので、ボディークリームも忘れずに!!

ヘアケア用品

日差しをたっぷりと浴びているのはお肌だけではありません。

髪へのダメージも尋常ではないので、シャワーを浴びた後は応急処置という感じで、ヘアオイルや洗い流さないトリートメントなどを塗るのをおすすめします!

※ヘアドライヤーが置いてある施設はほとんどないと思ってください

タオル

大判タオルは一枚あると便利です。

体を拭く時ももちろんですが、ビーチチェアなどがない時に、ビーチ・プールサイドに敷くこともできます!

フェイスタオル的なものもあるとなお◎です!

※硬いタイプの速乾性タオルは畳んだ時に幅を取るのでおすすめしません。

(まとめ)フィリピン・セブ島留学女子必須の持ち物はこれでOK

いかがでしたでしょうか?

セブ島留学経験者+パッキング真っ最中な私がリアルにパッキングしている物達をご紹介しました!

かなり細かいリストなので、特に心配性の方はぜひぜひ参考にしていただくと、現地で困る事もないと思います!

残る必須といえば海外留学の必需品クレジットカード。

もちろんフィリピン・セブ島へ行く場合も必須です!

これも必須!!

女子限定ではありませんがフィリピン留学へ行く人であれば必須の持ち物はクレジットカードです。「え?そうなの?」とまだ知らなかった方はこちらを見てください。

見逃し必須です。
【保存版!】フィリピン・セブ島で『クレジットカード』を活用する方法

ホームステイ実績No1!フィリピン・セブ島留学のETHOS

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