セブ島カフェでwifiが速いコーヒービーンセント【よく行く】

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

↓↓↓ はじめての方はこちらへ ↓↓↓
フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

セブ島のカフェ難民
セブ島のカフェでwifiサクサクなところありますか?

マンゴースクエア、フエンテ周辺で探してます。

 

こんな疑問に答えます。

かずき
そんな方にはコーヒービーンセント(Coffee bean scent)がおすすめです。

セブ島のカフェでwifiがサクサクで速いので、僕は気分を変えて作業したいときによく利用します。

ただし電源はないので注意です。

 

コーヒーは通常のセブ島クオリティ、パン類はそこそこ美味しい程度です。

 

この記事の内容

コーヒービーンセントはwifiサクサク

どーも、かずき(@Kazki413)です。

この記事を書いている僕はワーホリ・2カ国留学が得意なETHOS(エトス)で働いています。その関係で毎年のようにフィリピンには滞在する生活を5年以上繰り返しています。

そんな僕がセブ島のフエンテ、マンゴースクエア周辺で見つけたカフェ、コーヒービーンズセント(Coffee bean scent)を紹介します。

ETHOS(エトス)

フィリピン・セブ島でホームステイ実績No. 1の語学学校。「1年で英語を使いこなせる」ワーホリ・2カ国留学のサポートをしています。ホームページはこちら

すぐ届くPDFパンフレットの請求はこちら

ワーホリ・2カ国留学の無料相談会はこちら

セブ島カフェ:コーヒービーンセント(Coffee bean scent)の店内と外観

コーヒービーンセントはマンゴースクエアのすぐ隣にあります。

現地の大学生が勉強に利用したり、近くの旅行者が多く利用しているようです。

もともとコーヒービーンはアメリカの古いチェーン店だったのですが、近年フィリピンの企業に買収されました。

日本にも都内に数店舗あったと思います。

今回はシヌログというお祭り前に訪れていたので内装も少しシヌログ使用になっています。

現地の大学生らしき人たちは席を利用すると4時間くらいずっと勉強とFacebookを繰り返すのでよく潰れないなと感心します。

トイレもキレイです。

セブ島カフェ:コーヒービーンセント(Coffee bean scent)のメニュー

いわゆる一般的なカフェメニューであるコーヒー、ラテ、モカなどは揃っていて価格帯は125ペソ〜170ペソ(250円〜340円)です。

 

  • アメリカーノ:125ペソ(250円)
  • カフェラテ:140ペソ(280円)
  • カフェモカ:165ペソ(330円)

 

日本のカフェだと一般的にはブレンドコーヒー(Brewed coffee)などドリップしたコーヒーが最安値ですが、セブ島だと日本のブレンドコーヒーにあたる商品はありません。

その代わりにアメリカーノがセブ島のカフェでは最安値です。

アメリカーノはエスプレッソをお湯で割ってドリップコーヒーと同じくらいの濃さにしたものと言われていますが、セブ島のカフェでアメリカーノを飲むとお湯が多いのか薄く感じます。

wifiパスワードくださいは英語で?
Can I have wifi password?
(wifiパスワードください)

僕はメニューを頼んだついでに頼むのでこう頼みます。
Can I have a small hot americano for here? and can I also have wifi password, please.
(ホットのアメリカーノ、Sサイズください。あとwifiパスワードもいいですか?)

実際にメニューを頼んだ時のツイートがこちら。

【Coffee Bean Scent】

マンゴーにあるコーヒービーンは
少し雰囲気が違います。

そして雰囲気もよく、
リーズナブルです。

・シナモンロール
・フラットホワイト

260ペソで、

・プラグ
・wifi

フラットホワイトはメニューにないけど頼んだら作ってくれました。

ありです。

つぶやきの通りでセブ島滞在中に使うカフェとしてはコーヒービーンズセントが一番頻度が高いです。

またはじめに電源はないとお伝えしましたが2階には電源があります。

ただ2階は空いてないことも多いので使えないと思っておく方がいいのかな〜と思います。

持ち帰りと店内は英語で?

<持ち帰り>
・to go
・takeaway
・take out

 

<店内>
・for here
・to eat in
・dine in

フィリピンだとDine in(店内)、take outを名詞として使い、オーストラリアやイギリスはtakeaway(持ち帰り)、アメリカではto go(持ち帰り)をよく聞きます。日本だとテイクアウトか持ち帰りですね。

セブ島カフェ:コーヒービーンセント(Coffee bean scent)の店舗情報


住所:General Maxilom Ave, Cebu City, Cebu
時間:9時30分~0時00分(月〜日)

コーヒービーンセントはここ以外にないみたいですが、コーヒービーンはたくさんあるのでどこかで試してみると面白いと思います。

速い速い!というwifiも日によってばらつきがありますが、僕がいたときの速度は下り7.3Mbpsでした参考までにどうぞ。

僕のPC作業は読み書きが基本で動画のデータ編集はないので特に問題なく使えます。

ホームステイ実績No1!フィリピン・セブ島留学のETHOS

↓↓↓ はじめての方はこちらへ ↓↓↓
フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

ABOUTこの記事をかいた人

kazuki

ETHOS LLC. 代表。 セブ島、オーストラリア、インドネシア留学経験者。趣味は筋トレ、特技は柔術、水泳。34才。 詳しいプロフィールはこちら

3ヶ月で英語が話せるフィリピン留学

3ヶ月で英語が話せるようになるETHOSは、安心、安全のアメリカ人とホームステイができる、フィリピン・セブ島への海外留学を提供している学校です。

ホームステイ実績No1!フィリピン・セブ島留学のETHOS