セブ島留学で使える!英語フレーズを経験者が教えます。

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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留学生
セブ島留学をします!

学校ではもちろん生活の中で英語を使いたいと思っているけど、
僕が生活していけるのか不安です。

こんな疑問に答えます。

結論から言うと、セブ島生活でシーン別に英語フレーズを覚えれば有効活用できます!

この記事の内容
  • レストランでの英語
  • タクシーでの英語
  • 授業中に使う英語

この記事を書いてる僕は、ワーホリ、フィリピン留学経験者です。

今はセブ島にあるETHOS(エトス)でアメリカ人と一緒に仕事をしています。そんな僕が実際にセブ島のシーン別で使える英語をお伝えします。

尚、英語フレーズはネイティブスピーカーであるアメリカ人に確認済みです。

はじめての留学では「How are you?」がわからない状態で留学したので、不安だかけでしたがシーン毎に使う英語を覚えてからは生活が楽しくなりました。

なので渡航前の留学生、実際に留学していて言いたいことが言えない留学中の方も参考になると思います。

ETHOS(エトス)

フィリピン・セブ島でホームステイ実績No. 1の語学学校。「1年で英語を使いこなせる」ワーホリ・2カ国留学のサポートもしています。ホームページはこちら 

ETHOS(エトス)の発音プログラムは留学生からも評判です。

文法はミスっても相手に通じますが、発音ミスった場合は詰みます。自分1人で矯正は難しいので発音は学校で矯正がおすすめです。

【セブ島】レストランでの英語

A table for 3.(3人です。)

まずはお店に入ったときに使う英語フレーズです。人数を伝えてテーブルに案内してもらいます。

Can I have a menu, please?(メニューをください。)

メニューをもらうときに使います。(Are you)Ready to order?(注文はお決まりですか?)と言われたらYes/Noで答えます。

Yes, please. (はい、お願いします。)
Yes, We are ready.(はい、お願いします。)

準備できているときはこの表現でOKです。

Give us a few more minutes.(もう少し時間ください。)

Noの場合はこう答えます。

Let’s see what we have here.(何がいいかな?)

なににしようかな〜と言うときに友達と話すときに使うフレーズ、They all look good.(全部美味しそうじゃん。)とかWhat do you feel like eating?(何が食べたい気分?)と聞いたりもできます。

I feel like drinking beer instead, actually.(実際、食うより飲みたいよね。)とか気分によってはありますね。

Can I have ~ , please?(〜をお願いします。)

注文をするときはこのフレーズです。マクドナルドやジョリビーなどファーストフード、スタバなどのカフェでも同じように使えます。

This is not what I ordered.(これ私が注文したものじゃないです。)
注文したものと違う料理がサーブされたときにはこのフレーズ。たまにあります。

Check, please.(お会計お願いします。)
セブ島ではローカルは現金主義ですが、モール内のレストランやその他お店はカードが利用できるので、I’ll pay in cash.(現金で払います。)、I’ll pay by card.(カードで払います。)などが使えます。

もっとセブ島で使える英語フレーズが欲しい方はLINEから「英語フレーズ」と送ってもらえればシーン別に使える111英語フレーズをお渡しします。

【セブ島】タクシーで使う英語

Can you take us to Macon airport, please.(マクタン空港までお願いします。)

これが正しい表現ですが、普段タクシーに乗るときはTake us to ~, pleaseやto ~, please.と省略して使います。

How long does it take to get there?(そこまでどれくらいかかりますか?)

どれくらいかかるのか時間を確認したいときに使います。金額の目安を聞きたいときはHow much will it be?(いくらかかりますか?)で確認できます。

Drop us off here, please.(ここで降ろしてください。)

タクシーで降ろしてもらうときに言うフレーズです。セブ島のタクシー運転手はお釣りを持ち合わせていないことの方が多いくらいです。

なので180ペソだったら200ペソを払う感じでKeep the change.(お釣りは取っておいてください。)がお会計を気分良く済ますコツです。

セブ島ではタクシーのぼったくりは多いです。とくにマクタン島など観光エリアに行くとひどくなります。金額は小さいですが嫌な思いをしたくない人はGrab(グラブ)を使うと便利です。
【関連記事】フィリピンでGRAB TAXI(グラブタクシー)を使えばさらに安心、安全!

タクシーの乗り方が気になったらこちらの記事がおすすめです。
【関連記事】フィリピンでタクシーは危険!?セブ島で安全に乗る方法。

【セブ島】授業中に使う英語

Where are we now?(いまどのページ?いまどこですか?)

集中していてもいつの間にか授業が進んでいるときに確認するときに便利なフレーズです。We are on page 2.(2ページ目です。)というのが返答になります。

Is this wrong?(間違ってますか?)

正しい表現かどうか確認するときの英語フレーズです。Is this correct?(正しいですか?)という聞き方でもOKです。

How do you spell~?(このスペルなんですか?)

スペルを確認したいときはこのフレーズです。そもそも先生の言っていることが聞き取れない場合は、Could you say that again?(もう一回お願いします。)と確ができます。

まとめ

このツイートでも伝えましたが留学最大のメリットは学校で英語をインプットして、その英語を外に出てすぐ使えることです。

セブ島留学を考えている方は、せっかくの留学なのでそのメリットを最大限使える語学学校を選んでセブ島留学を楽しんでください。

ETHOS(エトス)は授業時間と復習時間、また外出してアウトプットできる時間のバランスのいい学校です。

また授業は全てアメリカ人講師、オリジナルの発音プログラムでフィリピン人訛りの英語がうつることもないです。

興味のある方は資料請求(無料)と111英語フレーズの請求をLINEからお気軽にどうぞ。しつこい電話勧誘はありません。

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ABOUTこの記事をかいた人

kazuki

ETHOS LLC. 代表。 セブ島、オーストラリア、インドネシア留学経験者。趣味は筋トレ、特技は柔術、水泳。34才。 詳しいプロフィールはこちら

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