【ワーホリ女子!】オーストラリアでワーホリする女子の1日の行動スケジュール

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こんにちは!そして、初めまして!

 

今年の3月からオーストラリアのメルボルンでワーキングホリデーをしている

まいみ(まいみん)です!

 

いつもはTwitterはてなブログ、そしてInstagramなどで

オーストラリアでのワーホリ事情や現地情報を発信しています。

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今回は、ETHOS(エトス)の方に声をかけていただき、ワーホリに関する記事を書かせていただきました!

 

セブ島留学後、多くの方がオーストラリアへワーホリに行くそうなので、実際にワーホリしている私がその方々に役立つように体験談やワーホリの実態などを伝えていきたいと思っています!

 

どうぞよろしくお願いします!

 

さて!そんな私が今日みなさんにお伝えするのは

「オーストラリアでワーホリしている人の1日の行動スケジュール」です。

 

「現地ではどんな仕事をしている人が多いのかなぁ?」

「日本と違うところはなんだろう?」

「海外で働くのってすごい大変そう!」

 

という方が多いと思うので、今日の記事で私が全部解決したいと思います!!

 

1日の行動スケジュール

じゃんっ!

 

こちらが私の行動スケジュールになります!

 

では一つずつ説明していきますね。

平日

バイト

 

私が今しているバイトはパートタイムで11時から始まるので朝はゆっくり過ごします。

 

メルボルンに滞在して約5ヶ月が経ち、今までいろんなお仕事をしてきましたが、現在はローカルのジャパニーズレストランでウェイトレスをしています。

 

お客さんはオーストラリア人の方が多く、

接客はもちろん、オーダーをとったり、メニューの説明をするのも全て英語です。

 

ですが心配いりません!

セブ島留学されたみなさまなら、十分英語の知識も身につき、英語を聞くのにも慣れていると思うのでそんなに苦ではないはずです!

 

シティー内にあるジャパニーズレストランの多くはは従業員は全員日本人で、客も日本人だったりするのであまり英語の練習にはなりません…

 

英語を伸ばすために働くなら外人オーナーが経営しているお店がおすすめです!

 

授業

 

私は今個人で日本語教師の仕事もしています!

だいたい1人の生徒さんにつき1〜2時間ほど教えている感じです。

日本語教師のお仕事について

↑ こちらに詳しくまとめているので興味がある方はぜひご覧下さい!

夕飯作り

「オーストラリアは物価が高い!」という話を聞いたことはありませんか?

 

実際に外食などをすると余裕で10〜20ドルになってしまうので、

気軽にレストランには行けませんが自炊なら日本と同じかそれより安くすみます!

 

なので主に自炊することが多いです。

 

ブログ更新

 

ほぼ毎日ブログを更新しているのでこのような時間をとっています。

基本的に寝る前の自由時間ですね!

 

ブログ以外はYoutubeを見たり、気になったことを調べたりしています!

休日

 

起床・朝食

 

もともと高校で規則正しい生活をしていたので昼まで寝たりすることはなく、

ほぼ同じ時間に起きます!

 

朝食は主にグラノーラに豆乳をかけ、冷凍フルーツを入れた簡単なものです。

ワーホリで朝食はグラノーラに牛乳、冷凍フルーツ

 

たまにワッフルを食べたりグリーンスムージーを飲んだりします!

日本の朝食感のある

焼き鮭とお味噌汁とおしんこが恋しいです…

 

Free Time

 

朝食を食べた後はダラダラします笑

 

イッテQを見たり、ブログを見直したり、日本語教師の授業プリントを作ったり、家族や友達に手紙を書いたりなど…

 

特に何をするかは決まっていません!

 

昼食

 

昼食は久しぶりにシティーで外食をしたり、

遅めに起きた時は家でブランチ(朝食と昼食を同時に済ますこと)をします。

 

メルボルンは他民族なので、

中華・イタリアン・フレンチ・韓国・マレーシアン・インディアン・ギリシャなどの

色んな国の料理を食べられるのも楽しみの一つです!

 

中でもマレーシア料理のこれはおすすめ!

マレーシア料理のこれがおすすめ

これはLaska(ラスカ)といって、少しカレーっぽいベースに麺と揚げた魚やお肉、かまぼこや野菜なども入っていて食べ進めていくうちに色んな食材が見つかるので宝箱のよう。

 

特に「Laksa Bar」というお店のラスは絶品なのでぜひ!

 

シティー

 

シティー内でランチした後はその後ぶらぶらすることが多いです!

 

動物園に行ったり

美術館にったり

ショッピングをしたり…!

 

メルボルン博物館なら国際学生書(または日本の学生証)を持っていれば入館料無料です!

メルボルン

 

何と言ってもここは南半球最大の博物館!

 

メルボルンに来たら必ず行っておきたい場所の一つです。

夕食

シティーにいる時は夕食も外食にすることが多いですが、

家に帰って自炊することもあります。

 

「でもせっかくの休日だからちょっと豪華に行きたい!」って時は

 

UBER EATS(ウーバー・イーツ)というアプリを使い、レストランの料理を自宅に配達してくれるサービスを使って家でお店と同じ味を楽しみます!!

 

家で待っているだけでいいのですごく楽チンです( ´ ▽ ` )ノ

おわりに

 

いかがでしたでしょうか?!

 

意外と日本で休みの日にバイトしている時とこっちで生活している時で行動スケジュールはほぼ同じですが、やはり周りの環境が変わると生活の仕方も多少なりとも変わってきますね!

 

「郷に入っては郷に従う」というのはとても大事だと思います!

 

逆に現地でこっちしか出来ないことを思う存分試してみるといいですね!

 

何か質問・相談等あれば、

ETHOS(エトス)、又は、私のTwitterまでコメント・DMください。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます!

 

以上!

 

まいみんでした!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

まいみん

19歳の春からオーストラリアのメルボルンでワーキングホリデーをしている「まいみ」です!主にTwitterとブログでメルボルンの観光スポット・お得情報、そしてワーホリのことについて発信しています!良ければフォローして下さい〜♪

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