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【サブウェイ完全攻略】注文に最も英語力が必要なSUBWAY

すでに海外のちょっとしたレストランに行きなれてサラダのドレッシングやサンドイッチのパンの種類など問題ないと思っている方!ここが卒業試験です。

それは超難関のSUBWAY。日本にもサブウェイの店舗は増えてきてるようで知る人は知っている、質問オンパレードのチェーンです。

日本語でもはじめは戸惑ってしまうサブウェイに英語でこの質問オンパレードをこなせればいい感じです。この記事では海外でSubwayの注文方法をお伝えします。

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目次

サブウェイで英語で注文!頼み方をマスター

サブウェイ(Subway)ではサブ(パン)の種類や長さ、チーズの種類、ソースなどを自分好みに選べます。

  1. サブ(パン)の選択
  2. パンの長さの選択
  3. パンの種類の選択
  4. チーズの種類の選択
  5. ソースの選択
  6. 野菜の選択

 

この6工程の注文方法を英語でマスターすれば最も難しいファーストフード店も攻略できます。

サブ(パン)の選択

まずはSubway(サブウェイ)で、どのサブ(サンドウィッチ)を頼むか決めましょう。

などなど数多くありますが、これは写真もあるので大丈夫でしょう。

英語でこう言おう!

Can I have a 〇〇 please?

パンの長さの選択

パンの長さのことで1フット(12インチ)なのか、その半分の6インチなのかを伝えます。

foot long”:1フットの場合

6 inches”:6インチの場合

英語でこう言おう!

foot long/6 inches, please.

パンの種類

サブウェイのパンは長さだけでなく種類も豊富にあるので好みのものを伝えます。

たまに切らしているとか、この店舗ではそのパンは扱っていないどがあるので、好きなものを2,3個持っていると便利です。

英語でこう言おう!

Italian, please.

サブウェイ:チーズの種類

そして今度は、サブウェイのチーズの種類。

日本人は世界有数のチーズ嫌いな人種ですがチーズがOKな人は以下がよくあるチョイスです。チーズは1種類に限らず、数種類伝えて大丈夫です。

英語でこう言おう!

American, please.

追加でなにかトッピングしたい場合はここらへんで頼みます。それとパンを焼くかどうかも決めておきましょう。

add 〇〇, please.(追加で〇〇お願いします。)

焼いてもらう時はこんな感じです。

Would you like it toasted? (焼きますか?)

Yes please. / No thank you.(お願いします。/大丈夫です。)

野菜のチョイス

そして野菜。ここでも複数選択可能です。逆に言わないと、入れてくれないので欲しいものは、すべて伝えましょう。

野菜の名前は結構厄介ですが覚えておくとぐっと気が楽になります。嫌いなものがなければ全部入れてもらったり、トマトが嫌いだなって場合はトマト抜きをお願いします。

英語でこう言おう!

Everything, please.(全部お願いします。)

I’ll have everything but tomatoes.(トマト以外すべてお願いします。)

ソースの種類

最後はソースで仕上げです。

ここもかなり種類が豊富なので迷うところですがあらかじめ、好きなものを調べておけば楽チンです。

などなど。

英語でこう言おう!

Mayonnaise, please.(マヨネーズでお願いします。)

What do you reccomend?(何がおすすめですか?)

(まとめ)サブウェイでも英語で注文しよう

これで、あなただけのサブのできあがりです。逆にこのスタイルに慣れると日本のオーダーシステムは、なんでこんなにシンプルなの!?と物足りなく感じるかも。

サブウェイを英語で注文するのはハードルが高いですが、だからこそ英語の勉強には最適なんではないでしょうか。とは言え野菜やパンの種類さえ覚えてしまえばあとは簡単な英語の繰り返しです。

ぜひお腹も満たして、英語の勉強にもなるサブウェイに挑戦してください。

サブウェイ的な店が増えればいずれ、選べるチョイスがたくさんあるオーダーシステムが浸透するかもですね。

動画が少しあらいですがテキストを表示してゆっくり説明してくれている動画がありました。

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