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代表からのメッセージ

未来とつながる環境をつくる

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自分を変えるには自ら動くこと


海外留学・国内留学 と、留学を通して環境を変える

留学後におすすめのオンライン英会話4選【全て無料体験あり】

留学後も英語の勉強を継続したいと思っていませんか?この記事では、留学後におすすめのオンライン英会話を4つ紹介します。全て最初は無料レッスンを受けられらるので試してみてください。

レアジョブで1ヶ月勉強しての感想【アメリカ人と仕事してる僕が解説】

オンライン英会話のレアジョブってどうだろうか?こんな疑問に答えます。アメリカ人と仕事してる僕がレアジョブで1ヶ月勉強しての感想を解説しています。英語力は伸びたか?料金。メリット・デメリットを解説しています。

未来とつながる環境をつくる

2月には新年の抱負を忘れてる。それも毎年です。
人より面倒くさがりなわけでもないけど僕はこれからも新年の抱負は1月中に忘れると断言できます。
なぜなら生まれてから今まで自分の意思、やる気、モチベーションというものが続いた試しがないからです。
小学生のころにやっていたサッカーが少し上手くなった理由は、みんなが行くから仕方なく行った夏合宿でボールが見えなくなるまで練習をする環境があったから。
競泳をしていた中学、高校時代にタイムが伸びないスランプから脱出できたのは、当日なにをやったのか忘れないように寝る前に日記を書きはじめたのがきっかけでした。
こうして振り返ればいつもそこに、強い意思、モチベーションとは関係のない環境と習慣の変化。それが、自分を変えるきっかけでした。

大学に進学した理由は、高校卒業時に「これがやりたい!」という将来やりたいことがなかったからです。
大学に行けばなにか見つかるかな?というただの先延ばしでギリギリ受かった大学へ行きました。
結局卒業が近づいても、みんなが当たり前のように就活をするなか、自分にはこれがやりたいという夢、仕事もありませんでした。
それと19歳のときに1ヶ月滞在したインドネシアの生活が忘れられず、他の国に長く住んで生活してみたい、英語も話せたらカッコいいな?そんな想いで新卒での就活よりもオーストラリア行きを選びました。

振り返ればいつも現状を打開するきっかけは強い意志、やる気ではなく環境の変化で変わっていきます。
新しい環境に合わせようとするなか習慣が変わり、そこで出会った新しい人たちと話しているうちに気づくと今までになかった新しい考え方が自分のなかにあります。

僕のように高校、大学受験に力が入らなくて志望校に受からないような人でも頑張れる環境があれば頑張れる。そして変われる。
自分自身の経験も含めそう考えています。
結局のところ自分次第と言えばその通りですが、環境を変えずに自分のやる気だけに頼っていたら文字通り3三日坊主で終わって何も変わっていなかっただろうと思います。

ETHOS(エトス)はシンプルに自分が英語初心者だったら最高の環境だなと感じたフィリピンにある語学学校ETHOS(エトス)の名前をとり留学生を斡旋する日本オフィスとして事業をはじめました。
企業理念の「未来とつながる環境をつくる」とは至れり尽くせりのサービスを提供することとは違います。
自分を変えるには自ら動くことは大事です。
新しい環境に身をおけば生活スタイルを半ば強制的に変わり、付き合う人たちも変わり、結果的にあなたを変える大きな手助けになると思っています。

自分のやりたいことを通して、自分の理想とする未来に少しでも近づけることができたら、これほど楽しいことはありません。
高校卒業したら大学入学、大学卒業後は新卒で会社員、良い会社入社できるように偏差値の高い大学を目指す。
その当たり前のレールに乗る意味を見出せなかった人たちは置き去りのまま、今の日本にある「当たり前」が自分の意志よりも強引に僕たちの人生を決めていきます。

日本から場所が変わりアメリカには大学卒業して全員で一斉に新卒ブランドで入社という当たり前はありません。
時代を遡って90歳になる母方の祖父が10代のときは戦時中、工場作業の夜勤にわざわざ残り夜食の「素うどん」を食べていたと言います。
そうしないと食事がなかったそうです。

同じ時代でも場所が変われば違う常識があります。
また、同じ場所でも時代が変われば、そこにはやっぱり違う常識があるのです。
常識は場所、時代で変わり続けます。

”こうじゃなきゃいけない”

当たり前のように大多数がとる行動がつくりだす固定概念はいつの時代も強烈です。
それが自分たちの首を絞め続ける今の社会を少しでも寛容に、1人でも多くの人が当たり前に縛られない社会へ。

僕たちは自分たちだけでは見れない世界を叶えていけるように、これからも一歩づつ進んでいきます。

兄弟でフィリピン・セブ島・オーストラリアなど、海外留学・ワーホリ・国内留学を体当たり体験

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兄弟で!海外留学マスターが教える失敗しない留学のコツ

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セブ島留学って危険?4年間で感じた現地の治安と安全性。

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自分の行ったことがない、現地に知り合いがいない国に留学に行く時は治安が心配になります。フィリピン留学でも当の本人が大丈夫だとしても両親などに治安の問題で心配されるケースが多いです。自分はもちろん、両親も安心して子どもを留学させていい国かどうかは大事ですね。今日は本当にフィリピン・セブ島の治安について書こうと思います。

フィリピン・セブ島留学でも、全授業ネイティブから英語を習いたい留学生のあなたへ

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フィリピン・セブ島留学は、2016年に日本人留学生が3.5万人をこえています。でも講師のほとんどはフィリピン人です。でもやっぱり英語はネイティブの講師から、そしてアメリカに行くより低コストで習いたいと思いますよね。この記事では全ての授業をネイティブのアメリカ人から習うことができる学校を紹介します。

フィリピン・セブ島留学では英語を使う機会を増やした人が【勝つ】

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留学をしたのにも関わらず、授業以外に英語が話す機会が無いって日本で英会話教室に行って、授業が終わったら日本語に戻ってしまう生活と何も変わりません。 フィリピン留学では授業以外で英語を話す機会があるのか?と疑問に思っている方へ。 フィリピン留学の現実と授業以外に英語がどのようの時に使えるのか説明します。

20歳から英語の会話力上達はもう手遅れか

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先月、タレント・紗栄子(30)がこどもを1歳の終わりくらいから英語教育をしているとしたが、「今でしょ!?」で有名な話修氏から英語至上主義にノーをつきつけられる展開があったというニュースがあった。多くの留学を希望する人たちは20代だから、20歳からでも英語の会話力上達はできる事を早期英語教育に疑問を投げかけて説明します。

「なまってる?」フィリピン人の英語は発音が違う

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最近、日本でもフィリピン留学がすっかり定着してきました。フィリピン人の英語は英語公用語国世界第3位で文法の間違いもなく、キレイな発音のアメリカ英語を話すという広告表現がブログ、留学エージェントのホームページの至る所で使われています。 本当にフィリピン人のアメリカ英語は正しくて訛りのないキレイな英語なのでしょうか。

【海外保険】1年間の25.3万円の保険料が無料?!留学にはクレジットカードがおすすめ

海外留学・ワーホリに人気・おすすめ『クレジットカード』完全解説


おすすめのクレジットカードも活用方法、注意点もあれば知りたいです。こんな疑問に答えます。結論から言うと、クレジットカードの中には海外旅行保険がついているものがあり、3ヶ月までの短期留学であれば海外旅行保険を節約できるので海外留学にクレジットカードはマストです。

日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えられる

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「フィリピン人の英語力はどれくらい?」その疑問に答えるブログを見ると最終的にフィリピン人の英語力を証明するかたちで記事が終わります。僕もそのフィリピン留学に関係する仕事をしているけど、この記事では敢えて日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えることもできるという夢のある話をお伝えします。

【高卒必見】英語ができれば海外で仕事ができる!

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この記事では高卒、短大卒とか僕みたいな名もなきFランの大卒でも英語が話せると海外就職っていう未来があるよという話をしたいと思います。 結論から言うと、高卒でも英語を学べば未来が開ける!今は英語がペラペラじゃなくても大丈夫!ということです。

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未来とつながる環境をつくる

人より面倒臭がりなわけでもないけど、
僕はこれからも新年の抱負は一月中に忘れると断言できます。
なぜなら生まれてから今まで自分の意思、やる気、モチベーションというものが続いた試しがないからです。
小学校のころにやっていたサッカーが少し上手くなった理由は、
みんなが行くから仕方なく行った夏合宿でボールが見えなくなるまで練習をする環境があったから。
競泳をしていた中学、高校時代にタイムが伸びないスランプから脱出できたのは当日なにをやったのか忘れないように寝る前に日記をかきはじめたのがきっかけでした。
こうして振り返ればいつもそこに、強い意思、モチベーションとは関係のない環境と習慣の変化。
それが、自分を変えるきっかけでした。