英語のネイティブスピーカーのアメリカ人とのマンツーマン・ホームステイ・就職支援・安心・安全の海外留学をサポートしています

おかげさまで、フィリピン留学・セブ島留学でホームステイ留学実績 No.1

  • TEL 050-3568-4232
  • MAIL info@ethosjp.com
  • LINE @usa_cebu

月 ~ 金 9:00 ~ 18:00 (定休日:日・祝日)

フィリピン・セブ島留学 実績 No.1 のホームステイプランは人気プランです。お申し込みはお早めに!

mainvisual

3ヶ月で英語が話せる理由

英語が話せるすごい仕組み

3 MONTHS

フィリピン・セブ島のホームステイ留学実績No.1


海外留学・フィリピン留学・セブ島留学 3ヶ月で英語が話せる理由

フィリピン留学

【セブ島】ウォーターフロントのジム(GYM)でヨガ【運動不足解消】

セブ島に旅行中、留学中に運動不足解消やリフレッシュで朝ヨガが出来たら最高だなと思ってます。「ヨガしたいな~」と思ったときにセブ島で朝ヨガできるところってありますか?こんな疑問に答えます。結論から言うと、ITパーク近くのウォーターフロント・セブシティホテル&カジノ内にあるジムで火・木・土の朝7時からヨガができます。さらにウォーターフロントホテルの、ホテルの宿泊者:無料、3Dアカデミーの生徒:無料(週一)、QQイングリッシュの生徒:は無料、かつバイリンガルでやってくれるので英語の勉強になります。

セブ島レストラン

【セブ島ラーメン】一路発(168)は昔ながらの味でホッとする

セブ島でラーメンが食べたいです。マンゴーあたりで美味しいラーメン屋さんありませんか?セブ島のマンゴースクエア付近には一路発というラーメン屋があります。「うぉ〜超美味い!!!」というラーメンではないですが、平均点をとってくるような日本でいうところの日高屋や幸楽苑のようなラーメン屋です。

セブ島レストラン

セブ・マクタン島のCabana(カバナ)シーフード&グリルレストラン

セブ島のマクタン付近でホテルに負けないレベルの料理が食べれて、雰囲気のいいレストランってありますか?そんな方にはモーベンピックのすぐ隣にあるCabana(カバナ)レストランがおすすめです。インスタ映えはもちろん、ホテル顔負けの美味しい料理を海を見ながら堪能できます。

フィリピン留学

【悲報】フィリピン・セブ島留学で後悔すること【対処法も解説する】

フィリピン留学で後悔した人がいるか知りたくありませんか?残念ながらフィリピン・セブ島留学をして後悔した人は結構います。でも、事前に何に後悔したかを知っておけば、解決策も知れるので、この記事で教えます。

フィリピン留学

「フィリピン・セブ島留学」真面目に勉強したい人へ3つのアドバイス

フィリピン留学で真剣に勉強したいので、真面目な人が集まる語学学校に行きたい人へ。結論、フィリピン・セブ島留学では誘惑に負けて遊びかりになってしまう方も多いのが現実です。なので、真面目に勉強したい人は学校選びが重要です。この記事では、フィリピン留学で真面目に勉強したい人への学校選びを解説します。

セブ島レストラン

セブ島でスイーツ!甘さ控えめが嬉しいレオナ(Leona’s)

セブ島でスイーツが食べたいです。セブ島特有の歯の溶けそうな甘いケーキじゃなくて、甘さ控えめてかつお手頃な価格でスイーツが楽しめるところはありませんか?こんな疑問に答えます。セブ島のローカルケーキショップの中でも、レオナ(Leona’s Cakes And Pastries)ではセブ島価格で甘さ控えめのケーキやタルトなどのスイーツが楽しめます。コーヒーとエッグタルトを店内で食べてもなんと120円!!手軽に楽しみたい方におすすめです。

セブ島レストラン

セブ島でスイーツ!アヤラ近くミッキーズ(Micky’s cafe)は優しい味

セブ島でスイーツって全部甘くないですか?優しくほどよい甘さのケーキが食べたいです。こんな疑問に答えます。セブ島には日本人経営のケーキ屋さん、ミッキーズ(Micky’s cafe)があります。セブ島に住む日本人、フィリピン人がお客さんでセブ島で日本人好みのスイーツた食べられるオアシスです。

フィリピン留学

セブ島留学中にキックボクシング?学校の近くにあります!

セブ島留学中にキックボクシングができるジム(GYM)が学校の近くにあったら通いたいなと思ってます。セブ島にキックボクシングジム(GYM)ありますか?こんな疑問に答えます。結論から言うと、語学学校ETHOS(エトス)の目の前はキックボクシング&ボクシングが出来るジムがあります。価格は350ペソ(700円)で1時間、マンツーマン指導つきです。またセブにはジムがたくさんあるので意外に学校の近くにある場合も多いです。

フィリピン留学

「フィリピン・セブ島留学」タオルは2枚以上あると便利です

フィリピン・セブ島留学でタオルは2枚以上あると便利で、現地購入も可能です。しかし、フィリピンのタオルは高いうえに品質が良くない気がします。この記事では、フィリピン留学ではタオルが2枚以上あると便利な理由と、現地でタオルを買える場所を解説していきます。

セブ島レストラン

セブ島で女性におすすめレストラン!マンダリンホテル

セブ島で女性におすすめのレストランってありますか?料理が美味しくて雰囲気も悪くない長居できるところがいいです。セブ島で女性におすすめできるレストランのひとつはマンダリンホテル内にあるレストランです。アヤラモールの近くにあるので3〜5人で食べに行くのに最適です。

フィリピン・セブ島留学を考えている方にとって気になるのが、現地での生活環境と、英語が話せるようになるのかどうかです。
英語を真剣に学びたい留学生であればあるだけ、ここが一番重要です。
英語が話せるようになりたい。
ワーホリに行く前の基礎英語力をつけたい。
英語を使って仕事をしたい。
アメリカ人から英語を習いたい。
ETHOSが留学生に選ばれているのは、3ヶ月で英語が話せるようになるからです。
そこで、このページでは「なぜETHOSだと3ヶ月で英語が話せるようになるのか?」
また「どんな環境で生活ができるのか?」をご紹介します。

ワーホリだけよりフィリピンとの2カ国留学がお勧めな理由

卒業した留学生の英語力をまずはご覧ください

彼らは、はじめ英語を話せませんでした。
いまこのページを読んでいるあなたと変わりません。
その状態から卒業後はここまで話せるようになっています。
ひとりは4ヶ月のフィリピン留学後にオーストラリアでローカルのレストランで働き、もうひとりはTOEIC対策をせずに700点をとり、マレーシア1社、シンガポール2社の企業インターンに採用されました。
「わたしにはできないんじゃないかな・・・」
もしかしたら、そう不安になるかもしれません。でも、安心してください。
基本的に日本人は中・高と学生時代に英語を6年以上勉強しているので、話す以外の基本的な英語に関しては知識が備わっています。
さすがに、ABCとアルファベットが言えないと3ヶ月で英語を覚えるのは難しいですが、そうでもなければ、あとは話す練習をどれだけできるかが肝心です。 ではなぜ、他校では結果がでないのにETHOSに留学にくる留学生が3ヶ月で英語が話せるようになるのでしょうか。

3ヶ月のフィリピン留学で僕は英語がこれだけ伸びました

ETHOSについて

なぜ、英語が話せるようになるのか

ETHOSのアメリカ人講師は、全てアメリカ人、英語のネイティブスピーカーです。
さらにほかの学校のように繁忙期に低賃金で臨時の講師を雇ったりもしません。
小規模な学校でも手を抜かず、週一回のミーティングをアメリカ人講師間で開き、留学生の情報共有などを随時行い、効果的な学習を提供できるように日々勤めています。
授業の質が高いことも、ETHOSの留学で英語が話せるようになる理由のひとつですが、ETHOSでは机にかじりつくだけで英語が話せるようになるとは考えていません。
もし、そうならば中学、高校と6年間は少なくとも英語を勉強していた日本人のほとんどは英語が話せるはずです。
でも残念ながらそうではありません。

英語を話せるようになるためには勉強の時間だけでなく、話すときも、読むときも、聞くときもスマホでヒマをつぶしてるときでさえ常に英語に触れることが大切です。そこでETHOSでは日々の生活の中でも留学生が自発的に英語を使える機会を提供しています。
つまり、ETHOSで英語が3ヶ月で話せる理由は、授業だけでなく、家にいるときも常に英語を使う機会がたくさんある環境だからです。
さらにアメリカ人から英語を習うことで、フィリピン留学をしてフィリピン人から英語を習ったのに、
「アメリカ人に英語が通じなかった・・」
「アメリカ人が何を言ってるか理解できない。」
このような二度手間も省くことができます。

アメリカ人はフィリピン留学でTOEIC対策をおすすめしない

スクールについて

ETHOSでの留学生の日常

お店でオーダーをする、ホームステイ先でホストのアメリカ人講師と話す、洗濯物をランドリーにだす、アメリカ人とケーキを作る。
留学では勉強はもちろんですが、普段の生活の中で英語を使い、なんども反復することが英語力の向上に最も重要だと考えています。
ほかにも、英語で日記を毎日書いてホストに添削してもらう。
日曜日にアメリカ人とフィリピン人と一緒に教会へ行く。
現地でフィリピン人の友達を作って遊びに行く。
フィリピン人、アメリカ人とご飯を食べに行く。
英語を話せるようになるために必要なのは毎日コツコツと英語を話す練習ができる環境です。
このように授業以外にも英語に触れ合える時間がETHOSにはあります。

フィリピン留学では英語を使う機会を増やした人が【英語力が伸びる】

留学生の一日の流れ

英語を話せない方からすると、いきなり英語を話すのはハードルが高く感じるかもしれません。
でも大丈夫。はじめは自分の知っている単語を短くてもいいので文にして話すことからはじめてください。
喋るなかで、自分の知っている英語を「単語」で話さず、短くてもいいので「文」にして話すことを繰り返しなんども続けていきます。
はじめはこれだけでもOKです。
短い「文」と「文」でも繋げることで立派な「文章」になります。だんだんと繰り返して、自分の気持ちを文章にしていきます。
実際に英語を使うことを3ヶ月間継続することで、英語は喋れるようになります。
英語が話せるようになるとオーストラリアにワーホリで行っても英語環境の仕事で働けたりとメリットが大きいので、ETHOSには2カ国留学を考えている留学生がたくさんいます。
過去にも、オーストラリアのワーホリでローカルホテルで働いた留学生、青年海外協力隊に行った留学生、外資系企業に転職した留学生など直接目に見える結果を出す留学生もたくさんいるのも、正しい環境で授業以外の普段の生活からも英語を学んでいるからです。

ETHOSで英語に触れる平均時間

土日を除いても英語環境にいられる時間が3ヶ月で924時間あります。
土日の時間を合わせると、1200時間を超えます。
初心者がTOEICで200点のスコアアップに必要な時間は450時間ですので、ETHOSでの学習効果はその3倍近くです。
これがETHOSに留学すると3ヶ月で英語が話せる理由です。

ETHOSだけの勉強法

中学、高校、大学と学生時代にしか英語を学んでこなかった英語初心者が、英語を話せるようになるには、ただ単にスピーキングを繰り返すのではなく、文法、リーディング、発音、ライティング、カンバセーションと総合的にアプローチするのが大事だと考えています。
TOEICはリーディングとリスニングで英語力を図るテストですが、リスニングだけ得意という人はいません。
多くの場合は、リーディングとリスニングのスコアが近似値になります。
つまり、文法や単語が分からない人はヒアリングもできません。

アメリカ人講師のご紹介

これと同じように、英語が話せるようになるためにはコミュニケーション能力だけでなく、文法や単語、発音などを総合的に理解することがスピーキングを伸ばす効果的な方法ですETHOSが確立した5つのレッスンでは様々なラーニングアクティビティを用いてあなたの掲げる目標に向けてウィークポイントの改善をし、より自然な英語を話せるようにサポートします。

CONVERSATION

カンバセーションは単純に講師と会話だけをする授業ではありません。
ディスプレイを使い画像を用いて、TRANSPORTATIONなどの特定の写真を使いその写真の内容を説明する練習をします。
またそれに付随するイディオムを合わせて勉強します。イディオムはアメリカ人講師の経験から、実際によく使われているものや、使い方を説明してくれます。

イディオム例

In the same boat / Drive you up the wall / End of the line
To get the show on the road / To hit the road / Road hog / Shape up or ship out
イディオムは多くの文化的背景が含まれているため、フィリピン人が使わない表現ですが実際の会話ではとても大切です。

READING

リーディングの授業では講師が留学生のレベルに合わせて選んだアメリカの本を読み、その後講師からの質問に答えていきます。
そして最後にレポートを作成します。また、リーディングの際に発音を矯正してくれるのでアメリカ人の発音方法を覚えることができ、より自然な発音で英語をしゃべれるようになります。

リーディングレポート作成の例

Who are the characters of the story?(物語の登場人物)
What is the setting of the story?(物語の場所)
Please write a short summary abut the story.(この物語を要約して記入してください)
Did you like this story?why or why not?(あなたはこの物語が好きですか? それはなぜですか?)

GRAMMAR

文法は英語を上手に話す為の土台です。
単語力があれば聞き取れない単語が減り理解度が増えますが、その単語を覚えるよりも文法はさらに大切です。
英語を上手に話そうと思うのであれば正しい文法は必要不可欠。なのでETHOS(エトス)では必要な文法だけに絞って教えています。
グラマーのクラスで正しく覚えた文法でも、クラスが終わって実際に英語を話してみると頭では理解していても実際にはすぐに使えずに同じ間違いを繰り返してしまいます。
それをアメリカ人講師がモニターして、アメリカ英語の文法の基礎を頭で理解するだけでなく日常生活で活用できるまで何度も繰り返し学習します。

PRONUNCIATION

ETHOSで人気のクラスになります。
ネイティブスピーカーの発音は日本語やフィリピン人の英語と違い、母音だけで14パターンあります。
根本的な舌や口の動かし方、空気の抜き方をアメリカ人から習い何回も反復練習します。
日本語では絶対に使わない音を出すので授業後には口が筋肉痛になります。
TOEICの点数が高い人や海外留学経験者の人もこの発音授業は苦労します。大切なのは諦めず継続して練習することです!

WRITING

ライティングは強制的に英語で何が言いたいかを考えさせるクラスです。
会話の中では「とにかく話すこと」に集中するので何度も同じミスや少し考えれば間違いだと気づくミスをしがちですが、生徒が自分の英語で何かを書くときは正しい文章で書く必要がでてきます。
また生徒が書いた文章はアメリカ人がすべてチェックされ、ミスした内容に指摘が入ります。リーディング、グラマーで習った内容をアウトプットするためのクラスです。
自分の英語に自信を持って話したい留学生におすすめのクラスです。

英語を話せるようになりたい留学生のための環境

慣れない海外生活はストレスがかかりますし、日本では考えられない問題も起こります。
そのストレスを軽減させようと、語学学校がホテルや朝・昼・晩の食事つきで留学生に至れり尽せりの環境を提供すると留学に「快適さ」は生まれます。
ですがそれと引き換えに「英語を使う機会」が奪われてしまいます。
留学生に必要なのは至れり尽くせりのサービスではなく、英語を話さなければいけない環境です。
この考えに基づき、ETHOSでは滞在方法をあえてホテルではなくホームステイにしています。
そうすることでホストであるアメリカ人と話す機会が生まれます。

人気のホームステイプラン

同じように、留学生には洗濯や食事など日々の生活で英語を使わなければいけない機会を奪わずに最大化するよう設計しています。
ほかにもETHOSでは、真面目に英語を学びたい留学生が集まる一日に英語に触れられる時間は14時間。
このように、留学生が英語を話せるための環境作りを徹底しています。

20歳から英語の会話力上達はもう手遅れか

人気の留学に関する記事をチェック!

海外留学・フィリピン・セブ島留学・オーストラリアへのワーワーキングホリデー・2カ国留学を具体的に考えはじめたら。
どこよりも詳しくリアルな現地情報、リアルな留学をまとめた「海外留学ブログの中で人気」のこちらの記事をまずはお読みください。

海外留学・就職

留学中に音楽(洋楽)を聞くと英語力もUPする【おすすめです】

留学中もお気に入りの音楽を聞きたい。元気が出ないときに、音楽を聞いてやる気をあげたい!洋楽も大好き!って方へ。 結論から言うと、留学中に好きな曲の歌詞を訳して勉強すると英語力がUPし、モチベーションUPにも繋がります。この記事では、留学中に音楽を聴くと英語力が向上する理由と自宅で出来る簡単な英語学習方法を解説します。

199ペソでチキン食べ放題

セブ島レストラン

セブ島で時間無制限・チキン食べ放題のBurrow Loungeが最高すぎる

フィリピンの食事と言えば、ずばりお肉です!フィリピン人はあまり野菜を食べず、肉とライスばかり食べています。 その中でもチキンは安価で凄く美味しい。 たまに、値段を気にせずお肉を好きなだけ食べたいと思いませんか? フィリピン・セブ島で無性にお肉が食べたくなったらコスパ最高のBurrow Loungeがオススメです。

フィリピン留学体験談&インタビュー 社会人体験談&インタビュー

子供を留学させたい!いつからがおすすめ?長期留学はダメ?

自分の子供に海外留学させたいです。子供の留学はいつからがおすすめですか?長期留学はリスクもあると聞きます。こんな疑問に答えます。結論から言うと、確かに長期留学はリスクがあります。ただ夏休みなどの短期留学では親から子供の成長が見て取れるなどメリットが大きいです。

セブ島レストラン

セブ島でコスパ1番!フィリピン伝統料理がレストランParilya(パリリヤ)

マクタン島のリゾートホテルやレストランに行かなくても、SRPのSMシーサイド近くには海沿いの雰囲気の良いレストランがあります。 この記事で紹介する、フィリピン料理屋のParilya(パリリヤ)ですが、個人的にセブ島のフィリピン料理屋でNO1です!特にシーフードがおすすめ。 早速Parilyaをレビューします。

too,cheap,loveの使い方

語学留学・英語学習

too・cheap・loveは使い方を間違えると危険

思わず「危険な用語」などという表現をしてしまいましたがこれを聞いて何か思いつきますか?Derogatoryはかなり危険なのでここではパス。Swear/Curse wordsのことでもありません。もっと単純な日常的な語のことです。ここでは、とりわけ「too」、「cheap」、「love」の3ワードについて説明します。

女子高校生のフィリピン留学体験談

フィリピン留学体験談&インタビュー 中高生体験談&インタビュー

フィリピン留学体験談「ホームステイ先から学校が近いのもとても嬉しかった」

今回は9週間の留学を終えた都内の高校に通う岩川栞さん、フィリピン留学後に、カナダへワーホリが決まっている都内バーテンダーをしているAyumiさんからアンケートをいただきました。気になる部分は音声でも体験談を視聴できます。

マニラ

マニラ・マカティ「爆速Wi-Fi」完備のカフェ【COMMUNE】

基本的にPCを使って仕事をする事が多いので、僕にとってWi-Fiは必須。なので、マニラにいる時は爆速Wi-Fiが完備されているカフェを探しています。今回は、かなりWi-Fiスピードが速いカフェの、COMMUNE CAFE AND BARを「マカティ」で見つけました。お洒落でハイセンスな空間で本当におすすめです。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【フィリピン・セブ島留学体験談】一週間じゃ全然足りない!!

フィリピン・セブ島留学に一週間の留学予定です。実際に留学した人の体験談を知りたいです。こんな疑問に答えます。一週間のフィリピン・セブ島留学の体験談をまとめると、やっぱ一週間だと足りない、実感できる英語力の伸びはない、経験できてすごい良かったの3つです。

海外留学・就職

ホームステイで大喧嘩しない為に事前に知っておきたいこと5選

ホームステイ先で喧嘩にならない為に、留学先の国、ホストファミリーの事、事前にハウスルール等をしっかりと把握しておく事が大事です。それとホームステイ生活で分からない事があったら、すぐにホストファミリーに聞くといった事が大事になります。この記事では、ホームステイ先で注意する事を深掘りして解説していきます。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【休学・インターン体験談】海外では「俺はできる!」の気持ちが大切

休学して海外留学と海外インターンを経験しようか悩み中です。海外インターンをするときに、なにに気をつけるべきですか?注意点があれば知りたいです。あと休学中のインターンってどんなことができますか?僕は特にこれといって何も出来ないし、大学でコレを成し遂げた!ということもないです。こんな疑問に答えるため、海外インターンの注意点を5つにまとめました。その注意点は、有給と無給のインターンシップがある、ある程度の英語力が必要、コミニケーション能力が必要、業務内容は事前に確認すべし、やる気次第で関われる仕事が変わるの5つです。また、大学を休学してインターンをした先輩の体験談も紹介します。

ETHOS Instagram

フォローはこちらから @ethos_cebu

ホームステイ・セブ島留学・2カ国留学の体験談

不安と期待感にドキドキしたフィリピン留学・セブ島留学のETHOSの卒業生の生の声です。

フィリピン留学体験談&インタビュー 中高生体験談&インタビュー

【高校生・ホームステイ留学体験談】悩みは外国人に話しかけられないこと

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の高校生留学生の体験談・インタビュー/留学前の悩みは、外国人に話しかけられないことだったそうです。同じように外国人を前にすると緊張して声が小さくなったり、失敗するのを怖がってしまう場合もあります。今回はそんな悩みをもった高校生のフィリピン、セブ島へ2週間留学の体験談です。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【大学生・ホームステイ留学体験談】毎週日曜日に先生たちと外食!

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の大学生留学生の体験談・インタビュー/毎週日曜日に先生たちと外食!・・今回は2ヶ月間、フィリピン・セブ島のETHOS(エトス)に留学してくれた留学生のアンケートです。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【大学生・ホームステイ留学体験談】大学の授業で先生の話す英語が聞きとれなかった

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の大学生留学生の体験談・インタビュー/自分で英語が得意だと思っていたけど、英語だと思ったことを伝えられずに悔しい思いをしたことで留学を決めたそうです。フィリピンと聞くと治安を心配する両親が多い中でも早川さんの両親はすんなり留学を承諾してくれたそうです。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【大学生・ホームステイ留学体験談】詐欺なのではないかと思っていた。

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の大学生留学生の体験談・インタビュー/詐欺ではないかと思っていたからすぐに申し込みはしなかった。他の国(カナダ、アイルランド)と比較したかったから。

フィリピンセブ島留学

フィリピン留学体験談&インタビュー 社会人体験談&インタビュー

【社会人・ホームステイ留学体験談】英語だけを伸ばしたいのであればオススメ

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の大学生留学生の体験談・インタビュー/今日のアンケートは21歳の大関純季さん。2ヶ月間ETHOSで留学後日本へ帰国。再度セブ島に戻ってきて現在はETHOSで日本人の留学生サポート、現地のフィリピン人に日本語を教えながら、英語を勉強中です。留学した時のアンケートの紹介です。セブ島を選んだ理由から、実際に留学してみてどう感じたのかが伝わるアンケートです。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【休学・インターン体験談】海外では「俺はできる!」の気持ちが大切

休学して海外留学と海外インターンを経験しようか悩み中です。海外インターンをするときに、なにに気をつけるべきですか?注意点があれば知りたいです。あと休学中のインターンってどんなことができますか?僕は特にこれといって何も出来ないし、大学でコレを成し遂げた!ということもないです。こんな疑問に答えるため、海外インターンの注意点を5つにまとめました。その注意点は、有給と無給のインターンシップがある、ある程度の英語力が必要、コミニケーション能力が必要、業務内容は事前に確認すべし、やる気次第で関われる仕事が変わるの5つです。また、大学を休学してインターンをした先輩の体験談も紹介します。

フィリピン留学体験談&インタビュー 社会人体験談&インタビュー

【社会人・ホームステイ留学体験談】もっと英語を勉強して来ればよかった〜。

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の社会人留学生の体験談・インタビュー/留学する前に英語を勉強しておけば・・今回短期留学して留学生のアンケートです。これを見たこれから留学を考えている方は、ぜひ日本にいるときに事前学習を頑張ってください。

フィリピン留学体験談&インタビュー 社会人体験談&インタビュー

【シェアハウス・ホームステイ留学体験談】アットホームな雰囲気と少人数で学べること

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の社会人・大学生留学生の体験談・インタビュー/1週間の超短期留学と16週間の期間でETHOSに留学した方のアンケートです。みんなが着ているTシャツは学長のバリーがプレゼントしていて、それぞれに生徒の名前がプリントされています。これから留学する人たちはぜひ参考にしてください。

フィリピン留学体験談&インタビュー 社会人体験談&インタビュー

2回目のフィリピン留学で8週間留学したYukiさん

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の社会人留学生の体験談・インタビュー/以前に1週間のフィリピン留学を経験しているYukiさんがETHOSに8週間留学してくれました。

フィリピン留学体験談&インタビュー 大学生体験談&インタビュー

【大学生・ホームステイ留学体験談】友達にETHOS(エトス)を教えてもらいました

フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の大学生留学生の体験談・インタビュー/Conversationのクラスです。キャリーの話がおもしろくて毎日笑ってました。最後の週は生徒が2人(Anriさんの入っていたクラス)しかいなかったのもあり、たくさん話をしてくれたし、たくさん聞いてくれました。

兄弟でフィリピン・セブ島など、海外留学を体当たり体験

海外留学・ワーホリの体当たり体験・レポ

兄弟で!海外留学マスターが教える失敗しない留学のコツ

フィリピン・セブ島・2カ国留学・ホームステイ・留学・ワーホリで悩んだら、私たちが直接取材、体験してきた現地情報の 私たちのフィリピン・セブ島留学ブログ をまずお読みください!

セブ島留学って危険?4年間で感じた現地の治安と安全性。

セブ島留学って危険?4年間で感じた現地の治安と安全性。


自分の行ったことがない、現地に知り合いがいない国に留学に行く時は治安が心配になります。フィリピン留学でも当の本人が大丈夫だとしても両親などに治安の問題で心配されるケースが多いです。自分はもちろん、両親も安心して子どもを留学させていい国かどうかは大事ですね。今日は本当にフィリピン・セブ島の治安について書こうと思います。

フィリピン・セブ島留学でも、全授業ネイティブから英語を習いたい留学生のあなたへ

フィリピン・セブ島留学でも、全授業ネイティブから英語を習いたい留学生のあなたへ


フィリピン・セブ島留学は、2016年に日本人留学生が3.5万人をこえています。でも講師のほとんどはフィリピン人です。でもやっぱり英語はネイティブの講師から、そしてアメリカに行くより低コストで習いたいと思いますよね。この記事では全ての授業をネイティブのアメリカ人から習うことができる学校を紹介します。

フィリピン・セブ島留学では英語を使う機会を増やした人が【勝つ】

フィリピン・セブ島留学では英語を使う機会を増やした人が【勝つ】


留学をしたのにも関わらず、授業以外に英語が話す機会が無いって日本で英会話教室に行って、授業が終わったら日本語に戻ってしまう生活と何も変わりません。 フィリピン留学では授業以外で英語を話す機会があるのか?と疑問に思っている方へ。 フィリピン留学の現実と授業以外に英語がどのようの時に使えるのか説明します。

20歳から英語の会話力上達はもう手遅れか

20歳から英語の会話力上達はもう手遅れか


先月、タレント・紗栄子(30)がこどもを1歳の終わりくらいから英語教育をしているとしたが、「今でしょ!?」で有名な話修氏から英語至上主義にノーをつきつけられる展開があったというニュースがあった。多くの留学を希望する人たちは20代だから、20歳からでも英語の会話力上達はできる事を早期英語教育に疑問を投げかけて説明します。

「なまってる?」フィリピン人の英語は発音が違う

「なまってる?」フィリピン人の英語は発音が違う


最近、日本でもフィリピン留学がすっかり定着してきました。フィリピン人の英語は英語公用語国世界第3位で文法の間違いもなく、キレイな発音のアメリカ英語を話すという広告表現がブログ、留学エージェントのホームページの至る所で使われています。 本当にフィリピン人のアメリカ英語は正しくて訛りのないキレイな英語なのでしょうか。

【海外保険】1年間の25.3万円の保険料が無料?!留学にはクレジットカードがおすすめ

【海外保険】1年間の25.3万円の保険料が無料?!留学にはクレジットカードがおすすめ


海外行くときの海外旅行保険に入らずクレジットカードしか使わないKazukiが海外旅行保険をクレジットカードで無料にする方法をわかりやすく伝えます。

日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えられる

日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えられる


「フィリピン人の英語力はどれくらい?」その疑問に答えるブログを見ると最終的にフィリピン人の英語力を証明するかたちで記事が終わります。僕もそのフィリピン留学に関係する仕事をしているけど、この記事では敢えて日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えることもできるという夢のある話をお伝えします。

【高卒必見】英語ができれば海外で仕事ができる!

【高卒必見】英語ができれば海外で仕事ができる!


この記事では高卒、短大卒とか僕みたいな名もなきFランの大卒でも英語が話せると海外就職っていう未来があるよという話をしたいと思います。 結論から言うと、高卒でも英語を学べば未来が開ける!今は英語がペラペラじゃなくても大丈夫!ということです。

フィリピン・セブ島への留学、2カ国留学、ワーホリ、海外留学なら渡航先に関係なく・どんな質問でもOK!
海外留学でわからないことがあれば、何でも気軽に「海外留学マスターへ」聞いてください
もしあなたが海外留学についての何かお悩みがある場合、まずお気軽にお問い合わせください。
留学の目的を決め、今やらなければならないことを明確にします。

Lineへのお問い合わせ
完全個別無料相談会へ応募する
ETHOSBG

未来とつながる環境をつくる

人より面倒臭がりなわけでもないけど、
僕はこれからも新年の抱負は一月中に忘れると断言できます。
なぜなら生まれてから今まで自分の意思、やる気、モチベーションというものが続いた試しがないからです。
小学校のころにやっていたサッカーが少し上手くなった理由は、
みんなが行くから仕方なく行った夏合宿でボールが見えなくなるまで練習をする環境があったから。
競泳をしていた中学、高校時代にタイムが伸びないスランプから脱出できたのは当日なにをやったのか忘れないように寝る前に日記をかきはじめたのがきっかけでした。
こうして振り返ればいつもそこに、強い意思、モチベーションとは関係のない環境と習慣の変化。
それが、自分を変えるきっかけでした。