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留学後におすすめのオンライン英会話4選【全て無料体験あり】

留学後も英語の勉強を継続したいと思っていませんか?この記事では、留学後におすすめのオンライン英会話を4つ紹介します。全て最初は無料レッスンを受けられらるので試してみてください。

学歴、職歴に自身のない人たちでも海外就労経験を武器に国内での転職に活かす

僕は学歴に無頓着で学生時代を過ごしてきましたが、いざ就活となったときに学歴フィルターという就活の壁にぶつかったのを今でもよく覚えています。
留学は僕のように日本で行き詰まった人たちにとって、一度海外に出て日本を客観的に見る良い機会です。
そうは言っても留学は有限。
全ての人に帰国の日は訪れます。
それならば、帰国時の選択肢を増やせる英語力は持っていなければいけません。 そこで開発したのが1年で英語が使いこなせるワーホリ、2カ国留学です。
このプログラムでは海外就職できる、現地の大学入学レベルの英語力が身につきます。
その後のサービスは現段階では提供できるまでには至っていませんが、1年の留学をダイレクトに活かせるのは国内よりも海外での就労経験です。
なぜなら1年かけて築いた「英語を話す」という習慣も、日本に帰って留学前と同じ生活に戻ってしまうからです。
今はその「英語を話す」習慣を継続しつつ、留学生の市場価値を高めるキャリアパスは海外就職が最適だと考えています。
その海外就職のサポートを自社で提供するか業務提携をするかも含めて留学生にベストな形で提供していこうというのが僕たちの現時点での考えです。
一度、数年間、海外就職をして実務経験を積むことで高学歴の大学生たちが新卒ブランドで良い企業に就職できたように、学歴、職歴に自身のない人たちでも海外就労経験を武器に国内での転職に活かす。
こんな流れが出来上がれば、それは今ある”就活”以外の全く新しい就職までのキャリアパス。
やりたいことが見つからない、将来の夢がないと今の仕事や現状にイヤイヤしがみついている人ばかりの日本から毎日充実した日々をおくる、もっと自分のやりたいことができる人を増やしていくことにETHOS(エトス)は今後も取り組んでいきます。 また、同じように帰国して国内で就職活動をする留学生のために留学、ワーホリから帰国する人に特化したキャリア支援、就職活動のサポートをしているプロと提携しています。
留学中、帰国後いつでもご相談ください。

フィリピン留学で就活を成功させるコツ。

留学後の様子

学ぶ場ではなく実践の場

その海外、国内の就職だけではなく留学が終われば日本に帰国します。
すると多くの留学生が3日も待たずに英語力がガクッと下がるのを体験します。

国内には英会話スクール、オンライン英会話など英語を学ぶ場はあるので、帰国後の留学生は英語を学ぶ場がなくて困っているわけではないと思います。
日本に住んでいると海外留学中とは違い海外でできた友だちとSNSを通して連絡を取り合っていても、どうしても話す機会をつくることは難しいです。
帰国後の留学生は、その解決策として近所の英会話スクールや時間と場所に融通が聞くオンライン英会話を選びます。
でも、僕たちは英会話スクールのように英語を学ぶ場はたくさんあるけど、英語を使う実践の場がなくて困っているのではないか?と感じています。

なので今後はオンライン英会話、英会話スクールという学ぶことを前提にした英語を使う場ではなく、実践的に英語を使わないといけない場の提供ができれば使う場所がなくて困っている帰国後の留学生、​英語に興味のある方のためになるのではという思いでサービスの開発を行う予定です。まずは、日本の小さい海外ニセコでの就労経験のサービス化を目指しています。
ここでなら宿泊先に訪れるお客様の99%は外国人、外国人マネージャーと共にレセプションからサポートまでを一貫して学べるように設計を試みています。

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フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の高校生留学生の体験談・インタビュー/今回で2回目の留学となる石原さんのフィリピン留学ETHOSの口コミ体験談です。前回の留学ではお母さんと一緒に留学をしてもらいましたが、今回は1人で1ヶ月の留学です。どういった経緯で、今回の留学をすることになったのかは音声で話してくれています。ぜひこれから留学する予定がある方は音声とアンケートを参考にしてください。

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フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の大学生留学生の体験談・インタビュー/19歳の1ヶ月フィリピン・セブ島留学体験談です。留学前はまわりの友だちと仲良くなれるか?という誰もが不安になる心配事ってありますよね。今回アンケートに答えてくれた富田さんも同じように不安を抱えていました。なかには友だちと2人で留学にくる留学生もいますが、ほとんどは1人でETHOSに留学にくる留学生です。

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フィリピン・セブ島・オーストラリア2カ国留学でホームステイ実績No.1のETHOS(エトス)校の社会人留学生の体験談・インタビュー/今回のアンケートは1週間の短期留学をした林さんです。20代の留学生が中心のなか、40代で短期留学をした社会人の体験談をアンケートでもらいました。

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海外留学(フィリピン・セブ島)・国内留学・ワーホリ・2カ国留学で悩んだら、直接取材・体験してきた現地情報の リアルな情報をお届けするブログ をまずお読みください!

セブ島留学って危険?4年間で感じた現地の治安と安全性。

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自分の行ったことがない、現地に知り合いがいない国に留学に行く時は治安が心配になります。フィリピン留学でも当の本人が大丈夫だとしても両親などに治安の問題で心配されるケースが多いです。自分はもちろん、両親も安心して子どもを留学させていい国かどうかは大事ですね。今日は本当にフィリピン・セブ島の治安について書こうと思います。

フィリピン・セブ島留学でも、全授業ネイティブから英語を習いたい留学生のあなたへ

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フィリピン・セブ島留学は、2016年に日本人留学生が3.5万人をこえています。でも講師のほとんどはフィリピン人です。でもやっぱり英語はネイティブの講師から、そしてアメリカに行くより低コストで習いたいと思いますよね。この記事では全ての授業をネイティブのアメリカ人から習うことができる学校を紹介します。

フィリピン・セブ島留学では英語を使う機会を増やした人が【勝つ】

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留学をしたのにも関わらず、授業以外に英語が話す機会が無いって日本で英会話教室に行って、授業が終わったら日本語に戻ってしまう生活と何も変わりません。 フィリピン留学では授業以外で英語を話す機会があるのか?と疑問に思っている方へ。 フィリピン留学の現実と授業以外に英語がどのようの時に使えるのか説明します。

20歳から英語の会話力上達はもう手遅れか

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先月、タレント・紗栄子(30)がこどもを1歳の終わりくらいから英語教育をしているとしたが、「今でしょ!?」で有名な話修氏から英語至上主義にノーをつきつけられる展開があったというニュースがあった。多くの留学を希望する人たちは20代だから、20歳からでも英語の会話力上達はできる事を早期英語教育に疑問を投げかけて説明します。

「なまってる?」フィリピン人の英語は発音が違う

「なまってる?」フィリピン人の英語は発音が違う


最近、日本でもフィリピン留学がすっかり定着してきました。フィリピン人の英語は英語公用語国世界第3位で文法の間違いもなく、キレイな発音のアメリカ英語を話すという広告表現がブログ、留学エージェントのホームページの至る所で使われています。 本当にフィリピン人のアメリカ英語は正しくて訛りのないキレイな英語なのでしょうか。

【海外保険】1年間の25.3万円の保険料が無料?!留学にはクレジットカードがおすすめ

海外留学・ワーホリに人気・おすすめ『クレジットカード』完全解説


おすすめのクレジットカードも活用方法、注意点もあれば知りたいです。こんな疑問に答えます。結論から言うと、クレジットカードの中には海外旅行保険がついているものがあり、3ヶ月までの短期留学であれば海外旅行保険を節約できるので海外留学にクレジットカードはマストです。

日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えられる

日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えられる


「フィリピン人の英語力はどれくらい?」その疑問に答えるブログを見ると最終的にフィリピン人の英語力を証明するかたちで記事が終わります。僕もそのフィリピン留学に関係する仕事をしているけど、この記事では敢えて日本人なら1年あればフィリピン人の英語力を超えることもできるという夢のある話をお伝えします。

【高卒必見】英語ができれば海外で仕事ができる!

【高卒必見】英語ができれば海外で仕事ができる!


この記事では高卒、短大卒とか僕みたいな名もなきFランの大卒でも英語が話せると海外就職っていう未来があるよという話をしたいと思います。 結論から言うと、高卒でも英語を学べば未来が開ける!今は英語がペラペラじゃなくても大丈夫!ということです。

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未来とつながる環境をつくる

人より面倒臭がりなわけでもないけど、
僕はこれからも新年の抱負は一月中に忘れると断言できます。
なぜなら生まれてから今まで自分の意思、やる気、モチベーションというものが続いた試しがないからです。
小学校のころにやっていたサッカーが少し上手くなった理由は、
みんなが行くから仕方なく行った夏合宿でボールが見えなくなるまで練習をする環境があったから。
競泳をしていた中学、高校時代にタイムが伸びないスランプから脱出できたのは当日なにをやったのか忘れないように寝る前に日記をかきはじめたのがきっかけでした。
こうして振り返ればいつもそこに、強い意思、モチベーションとは関係のない環境と習慣の変化。
それが、自分を変えるきっかけでした。