【マニラ】 新鮮な野菜を手軽に食べるならSUBWAY「サブウェイ」

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Kan
こんにちは。マニラに合計滞在5ヶ月になりましたKanです。

日本にいると野菜はコンビニでも簡単に手に入るのですが、フィリピンだと生野菜を食べるのは難しい。中々、野菜が食べれない環境にいると、無性に食べたくなる時がきます。

そんな時に便利なのが、野菜をサクっと摂取できるSUBWAY(サブウェイ)です。

しかも、110ペソ(約225円)から食べる事ができて、コスパも最強です。
日本のコンビニで野菜を買って食べるくらいの感覚で、サブウェイを利用して野菜を摂取しましょう。

マニラで野菜を摂取するならSUBWAY(サブウェイ)に行こう

セブ島にはサブウェイは無いのですが、マニラだと結構店舗があります。お近くのサブウェイをGoogle Mapで調べて見てください。

僕はマカティーアベニュー沿いのサブウェイに行きました。

店内の様子はこんな感じ。野菜嫌いのフィリピン人はやはりジョリビーのジャンクフードが好きみたいですね。

マニラではサブウェイに良く行きますが、あまり混んでいないですし、外国人が利用している姿を良く目にします。

サブウェイの注文は結構「英語」を使う

サブウェイはパンの種類やサラダなどを自分で選ぶので、結構英語を使います。
実際にサブウェイではこんな英語を使うので、この記事もチェック。【SUBWAY完全攻略】最も英語力が必要なファーストフード店

まずは、パンの種類を選びます。

「パンの種類」は英語で?

フィリピンのサブウェイでは4種類のパンから選べます。

Honey oat.
Wheat.
Parmesan Oregano.
White Italian.

Wheat, please.(Wheatをおねがいします。) パンの種類を言って、Please.をつけるだけです。パンの大きさは、Foot long./6 inches.から選びます。

次のパンの長さを選びます。
写真のパンは1footですが、結構な量なので6 inches=パンの半分で十分です。

新鮮な野菜が並んでいます。どの野菜をパンに挟むか伝えます。

「全部入れてください」は英語で?

Everything, please.(全部お願いします。)

こんなたっぷり野菜を挟んでくれます

パンに野菜を挟んでいる映像と注文の様子を1分間の動画を撮りました。

次にパンにかけるソースを選択。

「注文が終わったら」

注文が全て終わったら、定員がIs everything OK?(問題ありませんか?)など、聞いてくるので、問題なければ、Yes, everything is fine.(特に問題ありません。)と答えましょう。

僕のオリジナルサブウェイが完成!110ペソ(約225円)

  • パン=White italian
  • 野菜=全部乗せ
  • ソース=マスタード

 

安いし、野菜もたくさん入っているので大満足です。

ジュースも売っています。

クッキーもありました!

まとめ

以上です!
セブ島にも早くサブウェイができて欲しいです。

日本ではサブウェイに1回しか行った事ありませんが、マニラだと週数回行っています。
手軽に野菜が食べたくなったらサブウェイに行こう!

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ABOUTこの記事をかいた人

kan

セブ島留学経験者。旅好き。東南アジアから南米まで世界中を旅した経験有り。まだまだ色んな国に行く予定。世界14カ国27都市を周りました! 自慢できること:全日本柔術選手権3位 詳しいプロフィールはこちら

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