1,300ペソでデイユース!パシフィックセブリゾート(Pacific Cebu Reort)ホテルがおすすめ!

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Kazuki
フィリピン留学中も週末くらいリゾート感味わいたいよね!リゾート大好きKazukiです。

マクタン島のビーチリゾートはセブ島からタクシーで40分ちょっと、ETHOS(エトス)からは1時間です。

タクシー代は片道400〜500ペソ(1100円)です。3人だと1人約300円。ということで留学生の休日リフレッシュにぴったりです。

でも、フィリピン・セブ島にきてもリゾートホテルでのデイユースは相場が高い・・

土日祝日はさらに高いです。

例えば、シャングリラは2600ペソ、藤田ニコルさんがインスタにあげていたJパークは3500ペソもします。
【関連記事】【セブ島】子連れはシャングリラ・マクタンリゾートがおすすめ

留学生
デイユース(1日利用)でこの値段はちょっと・・

 

そう思う人におすすめなのがパシフィックセブリゾート

ランチビュッフェつきで1,300ペソ、休日の息抜きにピッタリ、なによりお財布に優しい!ということで紹介します。たまの贅沢にぜひです。

※2019年3月現在の価格とサービス内容です。

「贅沢」は英語で?
贅沢は英語でtreat myselfgo all outが使えます。

treat myself(自分へのご褒美)go all out(贅沢する)です。

ETHOS(エトス)

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パシフィックセブリゾート

こちらはロビー。

ロビーは白を基調にエメラルドグリーンのソファがあり、ロビーですでにリゾート感があります。

僕たちは男3人で行ったので映え的に微妙ですが、女の子たちが行くとこのように映えます。

プールサイドにバーがあって、シェイクやアルコールが売ってました。

バナナシェイクでも180ペソくらいだったので、割と値段は高く感じたけど、ホテルだしまあいいかという価格帯です。

続いてこちらはロビー奥にある水深3メートルのプール。

到着した日曜日の朝9時にはダイビングの講習を受けている人たちがいました。

ロビーから水深3メートルのプールをみて、左手側にあるのが有名な桟橋です。

この写真のちょうど真ん中です。後ほどレポします。

水深3メートルのプールをすぎるとレストランがあります。

じゃーん。エクスクルーシブな雰囲気です。

左側にはボックスタイプのソファがずらっと並んでいました。

プールもインフィニティプール。

トイレの外観がおしゃれです。

ただし、ここは1300ペソのデイユースでの利用は不可。使う方法は後ほどお伝えします。

ここもインスタ映えしそうな白い階段があります。近づきすぎたのでちょっと失敗。

上手く撮影できるとご覧のとおり映えます。

ビーチにはいたるところに無料で使える大きめのクッション、ビーチチェアがあります。

みんなゆったりとした雰囲気で休日を過ごしていました。遠浅なので海の深さはくるぶし上でした。(干潮時)

留学生もビーチは浅瀬だし、割と汚かったから入らなかった。と言ってました。

海浅すぎてなにもできないので雰囲気味わう用ですね。海に入って魚を見たい方は桟橋を使って一番先端まで行くと泳げます。

僕たちもまずはレッドホースで一杯落ち着きます。

久々にセブ島でジョッキ。男3人で休日を楽しんでいます。

写真は一応あるけど絵面が汚いので公開NG。

「ビールください」は英語で?
ビールに限らず〜をくださいは英語でCan I have ~, please? や、 Can I get ~ , Please.です。

Can I have a glass of Red horse, please?(レッドホースひとつください。)

パシフィックセブリゾートのビュッフェ

休日のデイユース(1,300ペソ)にはランチビュッフェが含まれてます。

ランチビュッフェの時間は12時〜14時まで、11時50分には席につきスタンバイをします。

これが第一ラウンド。欲張りすぎて第二ランウドはいけませんでした。

ちなみに女性が撮影したバージョン(別の日)の写真がこちら。

そして、実際の料理の写真がこちら。

シーフードパスタ

レチョン

茹で野菜

チャーハン

カレー(写真はないけどライスもありました。)

とても愛想の良いスタッフ(オジさん)たちが12時前に準備をしています。

これはハムのような・・食べ物でした。

パパイヤ、パイナップル、スイカ

僕のお気に入りはレチョン、Kanはガリ、留学生のTakeはパスタ。
メニューは日よって違うかもしれないので参考まで。

「食べすぎた」は英語で?
きっとビュッフェ形式の食べ放題で次の日学校で言い訳をする必要がでてくるので覚えておくとよいです。

I ate too much yesterday.(昨日食べすぎた。)

桟橋と言えばパシフィックセブリゾート

桟橋と言えばパシフィックリゾートと言われているほど有名な桟橋。長いです。

せっかくなので歩いて見ました。

まだまだあります。

途中でアイランドホッピングを売る人や、そこらへんで獲ったであろう貝殻を売る人がいました。

でも売り込みはライトな感じで、嫌ではなかったです。(個人的感想)

ようやく、つきました。5分以上かかるので覚悟してください。

その端っこに階段があるので、ここから海に入って遊べます。

シュノーケリングは400ペソでレンタルですが高いので自前でゴーグルを持って行くのが吉です。

カヤックができる

料金が1300ペソになってからカヤックができるようになりました。

ただその感想はカヤックは浅瀬でやってたから、うーん。とゆう感じだったそうです。手前の浅瀬ビーチは汚いですからね。

パシフィックセブリゾートの料金

パシフィックセブリゾートの入り口

デイユースでの利用は休日が1,300ペソ、平日は1200ペソです。

デイユースの料金に含まれているものは、

 

  • 土日はビュッフェ(12〜14時)、平日は500ペソ分のランチ付き
  • プライベートビーチ、プール、ジム(狭いです)、テニスコート、カヤック
  • タオル1枚無料貸し出し

 

注意事項
タオルを借りるには500ペソのデポジットが必要です。

持ち物の預かりはしてくれますが、貴重品は預かってくれない(ホテルのスーパーバイザーに確認済み)ので余分なものは持たずに身軽にしてデイユースを楽しみましょう。

パシフィックセブリゾートの場所

タクシーのドライバーには「パシフィックセブリゾート」と伝えてわからなければ「マリゴンドン」と伝えてマリゴンドンに着いてから道を聞いてもらうとスムーズです。

ETHOS(エトス)から行く場合の相場は500ペソ、時間は1時間です。

帰りは自分でタクシーを拾うのが難しい場所なので、拾えるところまでトライシクルで行くか、ホテルにタクシーを呼んでもらって帰ります。

タクシーを呼んでもらってもメーター+100ペソです。僕たちも帰りは600ペソ(1240円)でした。

僕が今までデイユースで利用したのはマリバゴブルーウォーターと、もうひとつ。それと比べるとコストとクオリティ面で一番おすすめできるデイユースのホテルです。

動いている小さいモノは全部カニです。

ビーチには、サンダルがないと歩けない程たくさん小さいカニが住んでいたのでサンダルは忘れずに!

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ABOUTこの記事をかいた人

kazuki

ETHOS LLC. 代表。 セブ島、オーストラリア、インドネシア留学経験者。趣味は筋トレ、特技は柔術、水泳。34才。 詳しいプロフィールはこちら

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