【簡単】トランスファーワイズの使い方【留学生、必見です】

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海外送金したい人
これから留学するので、海外送金する必要があります。

トランスファーワイズの手数料が安いと聞いたので使い方を知りたいです。

誰か教えてください!

こんな疑問に答えます。

結論から言うと、トランスファーワイズはスマホ一台で海外送金の手続きが出来るのでオススメです。

そして、手数料も他社と比べると圧倒的に安く、送金方法も簡単です。

これからワーキンホリデーをされる方で、海外で外貨を稼いで、日本に海外送金する時も、トランスファーワイズを使うのが最安値です。

この記事の内容
  • トランスファーワイズの使い方
  • トランスファーワイズの使い方(振込み手順)

 

この記事では、海外送金する際「トランスファーワイズ」を使って、送金する流れを解説していきます。

銀行や郵便局にて海外送金をする方法もありますが、トランスファーワイズの方が手数料も安く、手間も掛からないのでオススメです。

ワーキングホリデーに行く予定の方は、ワーホリ後に外貨を日本に送金する手段として一番安いのも、トランスファーワイズです。一度使い方を覚えてしまえば、とても簡単ですので覚えておきましょう。

では、解説していきます。

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目次

トランスファーワイズの使い方

まず、トランスファーワイズの仕組みを、1分30秒の動画でご覧ください。

この動画を見ると、海外送金にトランスファーワイズが良い理由が分かります。

通常の銀行振込の場合、

日本の銀行で振込→中継銀行中継銀行中継銀行→受け取り国の銀行

上記のように、いくつもの中継銀行を挟む為、手数料が高額になり、更に時間が掛かります。

でも、トランスファーワイズの場合、

日本の銀行でTransferWiseに振込(日本口座)→TransferWiseの振込先口座(海外)→受け取り

上記のように、中継銀行を挟んでいないんで、手数料が安くなっています。

トランスファーワイズの使い方(振込み手順)

では、早速振り込み方法を解説していきます。

下記の通りです。

  1. アカウント解説
  2. 送金金額を決める
  3. 送金先を選択
  4. 口座情報を入力する
  5. 自分の口座情報を入力する
  6. 本人確認書類をアップロードする
  7. 振込む
  8. アクティベーションコードを入力する
  9. 振り込み履歴を確認→完了!

 

一つずつ解説していきます。

手順①:アカウント解説

まずは、アカウントを開設してください。

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アカウント開設時に使ったパスワードは忘れずに保存しておきましょう。

パスコンからの操作とスマホからの操作で若干操作の方法が異なります。この記事では、スマホでの操作手順を紹介していきます。

アカウントを解説したら、「トランスファーワイズ」のアプリをスマホにダウンロードしてください。

そしてアプリ経由でログインしましょう。

手順②:送金金額を決めます

受取額を「アメリカドル」。入金額を「日本円」にしてください。

予約金お支払の方は、受取額を500ドル。留学費用お支払の方は、提示された料金を入力してください。

※1度に送金できる上限額は100万円になります。100万円以上送金する必要がある方は数回に分けて送金してください。

注意

オーストラリアに送金する場合、受取額は「オーストラリアドル」。カナダに送金する場合の受取額は「カナダドル」になります。自分の送金するの通貨を間違えずに選択してください。ほとんどの国への送金が可能です。

手順③:送金先を選択

今回はフィリピン留学費用の支払いで語学学校に海外送金するので、赤丸の「法人」を選択する。

その④:口座情報を入力する

語学学校(法人)の口座情報を入力します。間違えないように、教えてもらった口座情報をコピー・ペーストで確実に入力しましょう。

その⑤:自分の口座情報を入力する

自分の銀行口座を入力してください。

海外送金の金額がしっかりと届くように、初めは3%上乗せされて支払います。

振込後、余剰金は自分の口座に返金されるのでご安心ください。

手順⑥:本人確認書類をアップロードする

本人確認書類提出の為に、パスポート、運転免許証、マイナンバーのいずれかの裏表の写真を取って、添付する必要があるので、用意してください。

手順⑦:振込む

 

次は振り込む段階になります。

「銀行振込」をタップしてください。

すると、口座情報が出てくるので、登録した自分の銀行口座から振り込みをしてください。

送金完了まで、後少し!

手順⑧:アクティベーションコードを入力する

最後に本当に本人が振り込むか確認する為に、「アクティベーションコード」が自宅に届きます。

この手紙の中には、番号が書かれており、その番号をトランスファーワイズのアプリ内で入力すると、送金する事が可能です。

アクティベーションコードが届く前と後、銀行振り込みはどちらでも大丈夫です。

しかし、送金開始されるのは、コード入力後になります。

手順⑨:振り込み履歴を確認→完了!

振り込み完了すると、相手にも通知が届きますが、自分でも追跡する事ができます。

アプリの「海外送金」をタップ。

そして送金した情報をタップすると、画像のように、「送金完了」となっていますね。

これで海外送金完了です!

スマホで海外送金の準備をする→お近くの銀行にて振り込み

上記の手順で完了です。

インターネットバンクを使えば、ご自宅で海外送金することもできるので、かなり便利です。

トランスファーワイズを実際に使ってみて利点

下記の通りです。

  • 使い方が超簡単
  • 手数料が安い
  • 海外から日本への送金も可能

 

一つずつ簡単に説明していきます。

その①:使い方が超簡単

  1. スマホでトランスファーワイズをダウンロードする
  2. スマホで振込先情報を入力する
  3. インターネットバンクで振り込む
  4. 振込完了

 

上記のように家から一歩も動かずに海外送金をする事ができます。超簡単です。

銀行から海外送金をするとなると、マネーロンダリング防止でそもそも海外送金できなかったり、振込先が存在するのか証明する、必要書類が膨大です。

「簡単」ってのは大きなメリットです。

その②:手数料が安い

下記の通りです。

銀行名 送金合計費用 レート
MIZUHO銀行 7500円+為替手数料 独自のレート
りそな銀行 8500円+為替手数料 独自のレート
横浜銀行 7500円+為替手数料 独自のレート
トランスファーワイズ 930円 独自のレートだが上記より安い

一目瞭然トランスファーワイズが圧倒的に安いです。

しかも今アカウントを作成すると、75000円までの送金なら、手数料930円→0円になります。

※こちらからアカウントを開設する(※75000円までの送金なら、手数料930円→0円)

その③:海外から日本への送金も可能

海外で稼いだお金を日本の口座に送金する事もできます。

なので、海外にも銀行口座がある方は偽変えレートをみて、自分の銀行間で送金をすれば得する場合もあります。

留学・ワーホリで稼いだお金を日本に送金する手段としても有効です。

まとめ(トランスファーワイズの使い方は)

最初は、どのように送金するのか不安ですが、使ってみると超便利だと気がつきます。

銀行にて海外送金するという方法もありますが、手数料も高いし、手間もかなり掛るので、今の所、海外送金はトランスファーワイズ一択ですね。

留学費用お支払いの例にて紹介しましたが、必ず将来使う機会があると思うので、海外送金の方法も勉強もできる!と思ってやってみましょう。

送金するにあたり、不明点がありましたら、お気軽にお尋ねください。

今回以上です!

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