フィリピン・セブ島留学が子連れに大人気!留学費用もリーズナブル

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

フィリピンに行く人
これからフィリピン・セブ島留学に子連れでしようと思っています。

東南アジアのセブ島に子連れで留学するのは心配です。

フィリピン留学のメリットや料金、子連れの体験談なども聞いてみたいです。教えてください!

こんな疑問に答えます。

結論から言うと、年々、フィリピンで親子留学をする方が増えています。その理由は、フィリピンが子連れでも安心して過ごせる事と、留学料金が欧米で留学するより、圧倒的に安い事です。

 

この記事の内容
  • フィリピン・セブ島留学が子連れに人気な理由
  • 親子留学の料金
  • 英語が喋れなくても留学できるか?
  • 親子留学体験談の紹介

 

この記事を書いている僕は、フィリピン・セブ島留学経験が2回あり、現在はフィリピンでホームステイ実績No.1の語学学校ETHOS(エトス)で5年働いています。

ETHOSにも、過去に親子留学をした方が来ているので、割と親子留学については詳しい方です。

こういった背景の僕が、フィリピン留学の子連れについて解説していきます。

ETHOS(エトス)

フィリピン・セブ島でホームステイ実績No. 1の語学学校。「1年で英語を使いこなせる」ワーホリ・2カ国留学のサポートをしています。ホームページはこちら

フィリピン・セブ島留学が子連れに大人気!

フィリピンにある語学学校では、親子留学を受け入れ可能と不可の語学学校があります。また、親子留学受け入れ可能でも、年齢制限を設けている学校もあるので、まずは希望の語学学校に親子留学プランがあるかと年齢制限を確認してください。

ETHOS(エトス)では6才から親子留学対象になります。

シェアハウスの他に、アメリカ人講師と生活できるホームステイプランもあるのでお子様にも良い経験になるでしょう。

欧米圏より、フィリピン留学は敷居が低い

欧米圏の親子留学より、フィリピン留学の方が圧倒的に費用が安く、面倒なビザ手続きも不要です。また、日本から近いのもメリットの一つです。

下記にフィリピン留学と欧米留学の比較を出してみました。

オーストラリアで親子留学
  • 授業料:20万
  • 滞在費:10万
  • 航空券代:15万
  • 保険料:0円
  • 合計金額 45万
セブ島で留学
  • 授業料:9万
  • 滞在費:1万
  • 航空券代:10万
  • 保険料:0円
  • 合計金額 20万

 

セブ島留学はオーストラリ留学と比較すると費用が半分なので、敷居が低いです。

留学と聞くと=お金持ちしかできない。と想像しがちですが、フィリピンで留学できる事によって、手の届きやすいものになりました。

ETHOS親子留学のカリキュラム

親御さんは、留学生と同じ授業プログラムを受けていただきますが、お子様は子供専用のカリキュラムです。

4時間の授業で、2時間は座学、2時間は遊びながら楽しく英語のレッスンをしていただきます。

ETHOSでは、子連れで大人だけ授業を受ける。子供だけ授業を受けるようなプランは提供していません。両方授業を受けていただきます。

親子留学の料金

ETHOSではホームステイとシェアハウスプランがあるので、両方のプランの1週間と2週間の料金を下記で紹介します。

※1ドル=110円で計算

ホームステイ1週間:2人分の料金

 語学学校の費用  88.000円(800ドル)
SSPと観光ビザ延長費用 2.2万円(1人1.1万円)
航空券代(セブパシ)  9万円(1人4.5万円)
現地生活費 1万円
海外旅行保険 0円(クレジット付帯を活用)
合計 21万円
 

ホームステイ2週間:2人分の料金

語学学校の費用 176.000円(1600ドル)
SSPと観光ビザ延長費用 2.2万円(1人1.1万円)
航空券代(セブパシ)  9万円(1人4.5万円)
現地生活費 2万円
海外旅行保険 0円(クレジット付帯を活用)
合計  308,000円
 

シェアハウス1週間:2人分の料金

語学学校の費用 79.200円(720ドル)
SSPと観光ビザ延長費用 2.2万円(1人1.1万円)
航空券代(セブパシ) 9万円(1人4.5万円)
現地生活費 1万円
海外旅行保険 0円(クレジット付帯を活用)
合計 201.200円
 

シェアハウス2週間:2人分の料金

語学学校の費用 158.400円(1440ドル)
SSPと観光ビザ延長費用 2.2万円(1人1.1万円)  
航空券代(バニラエア)  9万円(1人4.5万円)
現地生活費 2万円
海外旅行保険 0円(クレジット付帯を活用)
合計 290,400円
 
外部のホテルから通いで留学する事も可能です。通学を希望の方は、LINEよりご相談ください。
 
 

英語力が無くても留学できるのか?

結論から言いますと、英語が全く喋れなくても留学することが出来ます。フィリピン留学では基本的に学生や社会人が多いですが、ほとんどの留学生は英語初心者になります。

僕が、フィリピン留学をした時は、「How are you?」「I am good」くらいしか分からなず、BE動詞も分からなかったので、正直英語力は小学生以下だったかもしれません。

これでも、同期の留学生の英語力はほぼ、自分と同じくらいでした。

フィリピンの語学学校の先生も英語初心者に教えるの慣れています。ですので、あなたとお子様の英語力は全く気にせず留学してOKです。

まずは、家族に相談してみよう

親子留学する時は、旦那さんに相談する事になるでしょう。そこで旦那さんが一番気にするのは「治安問題」です。

旦那さんにとって大切な子供と妻が、自分の目の届かないフィリピンに行ってしまうので心配になります。留学費用がいくらかかるか伝えるのは当たり前ですが、留学先の国や土地がどれだけ安全なのか調べて、説明してください。

フィリピンに行った事ない場合、インターネットやテレビの情報頼りになってしまうので、一度親子で留学説明会に参加して、語学学校関係者に直接、治安や学校について話しを聞くと安心するでしょう。

子連れの留学体験談を紹介

下記に3組の親子留学体験談を紹介します。

前林さんの親子留学体験談・3人で留学

【ママ・ホームステイ留学体験談】ママ留学・親子留学が可能かすぐに問い合わせをしました

今関さんの親子留学体験談・2人で留学

【親子・ホームステイ留学体験談】アメリカ英語とホームステイを1週間から受け入れてくれる

林さんの親子留学体験談:3人で留学

【親子・ホームステイ留学体験談】先生の質がいい!!

フィリピン・セブ島留学が子連れにおすすめな3つの理由

下記の通りです。

  1. 物価が安い
  2. 現地人が英語を話せる
  3. 子供に優しい国

 

一つずつ解説していきます。

その①:物価が安い

日本の物価の1/3くらいです。親子でファストフード店で外食したとしても、500円以下で済んでしまう程、物価が安いです。留学生活では勉強があるので、1週間の生活費は1万円あれば、余裕で足ります。

その②:現地人が英語を話せる

フィリピンでは英語が公用語です。現地人同士では、母国語のフィリピン語で会話していますが、留学生の行動範囲(ショッピングモールやスーパー、レストラン)などの定員は英語が普通に喋れます。

ネイティブの英語ではなく、優しい英語なので英語初心者には優しい国です。

その③:子供に優しい国

フィリピンでは10人家族が当たり前ってほど、基本的に大家族です。そして、フィリピン人は子供が大好きであやすのがとても上手。ショッピングモールやファストフードの定員でさえ、子供を上手にあやしてくれます。

フレンドリーでホスピタリティー溢れているフィリピン人最高です。

まとめ

フィリピン留学でも子連れが増えています。

親子留学は子供の為に!と思うかもしれませんが、親御さんにも大きな影響を与え、貴重な経験になります。日本とは全く違う環境の中生活する事で考え方も良い方向に変わります。

ETHOS(エトス)でも6才から親子留学可能なので、気になる方は一度ご連絡ください。

ーLINEで連絡するー

今回は以上です!

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ABOUTこの記事をかいた人

kan

セブ島留学経験者。旅好き。東南アジアから南米まで世界中を旅した経験有り。まだまだ色んな国に行く予定。世界14カ国27都市を周りました! 自慢できること:全日本柔術選手権3位 詳しいプロフィールはこちら

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