【セブ島のグルメ】豚の丸焼きならHouse of Lechon(ハウスオブレチョン)は旅行者におすすめ!

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Kazuki
どーも。この前はじめてズブチョン(Zubuchon)でレチョンを食べた、かずき兄です。

日本食と言えば外国人が口を揃えて寿司と答えるように、フィリピン料理はレチョンが有名です。

レチョンとは豚の丸焼きの意味です。ここセブ島は特にブタが美味しいと評判で、観光客にも現地の人たちにも有名なレストラン、House of Lechon(ハウスオブレチョン)に行ってきました。

マクタン島まで行かなくてもアヤラモールちかくにあるのでアクセスも抜群です。

セブ島のHouse of Lechon(ハウスオブレチョン)

大通りを曲がってすぐのところにあるHouse of Lechon(ハウスオブレチョン)は入り口の雰囲気からいい感じです。場所は最後に地図でご紹介します。

今回は僕の先輩夫婦と一緒に行きました。ウッディな感じとティファニーブルーのような青で統一された店内は広くて清潔でした。

 

pigging out 🐷 #punslightlyintended

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お客さんの入りも多くて、ヨーロッパ系の観光客4割、現地の人たち5割、残り1割が韓国、中国、日本人観光客という感じの客層でした。

今回は予約なしで入れましたけど念のため予約入れた方がいいかもしれません。

「予約した方がいい」は英語で?
it’s better to make a reservation.(予約した方がいいです。)

House of Lechon(ハウスオブレチョン)のメニュー

価格帯は一品200〜400ペソ(400〜800円)だったのですこし高級な価格帯です。

まずは定番のシシグ。鉄板が熱々で添えられてるカラマンシーまで熱くて触れないほど。

日本人には少し塩分強めでしたけど冷めたら美味しかったです。

「アツアツ」は英語で?
アツアツは英語でpiping hot.です。

The sisig was piping hot.(シシグはアツアツでした。)

名前は忘れちゃったけど、これは美味しかったです。

フィリピン風の春巻き、ルンピア。なかにチーズ入りだったのでチーズ好きの先輩がチョイス。

僕は食べてないけど美味しいって食べてたのでチーズ好きはいいかもしれません。

そして主役のレチョンは3〜4人前をオーダーしました。お皿が豚になっています。

House of Lechon(ハウスオブレチョン)にはスパイシーレチョンと、オリジナルレチョンの二種類があるので少なめを2つに分けてオーダーすると違いが楽しめて良いですね。

他にもパンシットカントン(広東風の焼きそば)とガーリックライス、サンミゲルライトにサンミゲルピルセンを頼んでみました。

個人的にすごい嬉しかったのがサンミゲルライト(フィリピンのビール)がキンキンに冷えていたこと。

ビールがキンキンに冷えて出てくるのは日本の常識、セブ島では非常識です。

「キンキンに冷えたビール」は英語で?
キンキンに冷えたビール

Ice cold beer

I prefer ice cold beer.(キンキンに冷えたビールの方が好きです。)

サンミゲルピルセンは安定のぬるさ加減だったのでジョッキと氷をもらって飲みました。今回はじめて行ったのに先輩夫婦をここに連れてこれて良かったぁ〜と純粋に思えるお店で良かったです。

先輩家族としても三泊四日の旅のなかで一番美味しいレストランだったと言ってもらえて何より。また友だちが来たときにはここに連れてこようかなと思います。

House of Lechon(ハウスオブレチョン)の場所

今回は4人で食べて飲んで2000ペソでした。料理ひとつひとつのポーションが大きくて一皿を4人でシェアしてちょうど良い感じです。

男性3名、女性1名で2000ペソなので1人500ペソ、多くても700ペソで十分に楽しめると思います。

名前 House of Lichen
予算 500~700ペソ/人
クレジットカード 利用可
営業時間 10時00分~22時00分
住所 Acacia St, Cebu City, 6000 Cebu
電話 +63 32 231 0958
★★★★

日本食で食べ放題したいな〜って方には焼肉が640ペソで食べ放題の若松、199ペソで手羽先食べ放題のWingers Unlimitedがおすすめです。

【検証】セブ島の屋台でフィリピン料理を1万円分食べれるまで帰れません!をやってみた。

 

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kazuki

ETHOS LLC. 代表。 セブ島、オーストラリア、インドネシア留学経験者。趣味は筋トレ、特技は柔術、水泳。34才。 詳しいプロフィールはこちら

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