【激アツ】セブ島のおすすめクラブ総まとめ「留学生も楽しめる!」

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セブ島に滞在中の人
フィリピン・セブ島にあるクラブが気になっています。

セブ島でクラブに行って騒ぎたい!行った事ある人おすすめのクラブを教えてください。

こんな疑問に答えます。

 

Kan
セブ島のクラブシーンはアツいです。富裕層が行くクラブと中間層以下が行くクラブなどあり、クラブによって雰囲気も違うので面白いですよ。

 

この記事の内容
  • セブ島のおすすめクラブ総まとめ

 

この記事を書いている僕は、フィリピン・セブ島で仕事をして約5年。なので割とセブ島情報については詳しい方です。

それでは、セブ島のおすすめクラブを紹介していきます!

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セブ島のおすすめクラブ総まとめ

セブ島のクラブルールを簡単に説明します。下記の通りです。

  • 基本入場にIDは必要無い
  • ドレスコード有り(サンダル不可)
  • 週末(金・土)の25時あたりから盛り上がる。平日は盛り上がらない
  • クラブ内で喫煙できる所は少ない
  • 18才以上入場可能
  • VIP席有り

 

まず最初にセブ島で中間層〜富裕層が集まるクラブを7つ紹介します。

その①:OQTAGON(オクタゴン)

ソウル・江南の高級クラブがフィリピン・セブ島にも2017年に出来ました。(六本木にも2019年にできました)元々、セブ島で一番アツイと言われていた、マンゴーストリートの「ジュリアナ」が閉店して、名前と場所を変えてクラブ激戦区のマンダウエ地区へ移転。

セブ島で、観光客にも留学生にもアツいクラブは間違いなくオクタゴンです。

オクタゴンは韓国発のクラブでクラブ世界ランキング6位に入ってるほど世界的に有名なクラブ。セブ島にあるオクタゴンは他のクラブと比べて圧倒的に箱が大きく高級感があります。

客層は韓国人が多い印象です。週末は日本人も多く集まります。

VIP席は6000ペソ(約13000円)で6人〜8人座れます。人数集めていけばVIPも相当安いです。VIP席も、ダンスフロアより若干高い位置にあるので、割とVIP感を味わえる仕様になっています。

またフロア真ん中にあるテーブルは1500ペソになります。

セブ島の中で高級クラブと言ってもフィリピンです。クラブ内に売春婦もいるので注意しましょう。

セブでクラブ行きたくなったら、オクタゴンに行けば間違いないです。

オクタゴンの基本情報

(住所をクリックするとグーグルマップに飛びます)

その②:LIV Super Club(リブ・スーパークラブ)

オクタゴンが出来る前までは、マンダウエでLIVが一番盛り上がっていたと思いますが、オクタゴンが出来てからガッサリお客を持ってかれた感があります。フィリピン人の中流階級以上が行くデカ箱です。

LIVはシティータイムズスクエアと言うバーやレストランがたくさんある場所に位置しています。クラブ周辺のバーも割と盛り上がっていますし、クラブ後小腹が空いていたらサクッと食事する事も出来ます。

VIP席は2500ペソ〜3000ペソ。大人数の席だと5000ペソします。ですが、VIP席分のお酒を頼む事ができます。VIP席でコンシュームスタイルだと良いですよね。

LIVの基本情報

(住所をクリックするとグーグルマップに飛びます)

その③:Trademark Bar and Lounge(トレンドマーク・バー&ラウンジ)

セブ島のお金持ちが集まる小さいバー&ラウンジです。客層はフィリピン人と欧米人。ここであまり日本人は見かけません。小箱好き、Hip Hop好きな人。割とお金持っている現地フィリピン人と知りあいたい場合はここがオススメ。

外国人と知り合うには、ある程度英語喋れないと難易度高めだと思います。クラブなので音楽もあって声が聞こえにくいので^^;

他のクラブと比べると、お酒の料金が高く250円〜500円位します。

オクタゴンの横にあり、エントランス料金もかからないのでオクタゴンに行く場合、トレンドマークもチェックしてみましょう。

VIPは2階にあり、値段は12000ペソだった気がします。(高くても15000ペソ)

週末は予約しないとVIP席は埋まるのでお早めに。予約はFacebookページから可能です。

トレンドマークの基本情報

その④:Complex Bar & Lounge(コンプレックスバー&ラウンジ)

Jセンターモール(東横イン)のすぐ横にあります。以前は「THE Centrl(ザ・セントラル)」と言う名前だったのですが、潰れて名前が変わって再オープン。日本でもよくあるパターンですね。

ここは9.5割以上、中間層以上の現地フィリピン人が客層になっています。割とイケてる層なので、現地人と友達になりたい人にはおすすめな場所。日本人はほとんどいないかな〜と言った印象です。

週末は激混みです。歩いてバーカウンターに行くのも困難なのでダンスフロアで踊るのは正直困難です。

入り口前にも席がいくつかあります(無料)を早めに行って確保するか、2階のVIP席を取ると、ゆったりしたシートで楽しむ事ができます。

コンプレックスの基本情報

その⑤:Rumour Gastropub

普段はレストラン・バーとして営業していますが、週末はミニクラブになります。最近新しく出来た、ボニファシオディスクリプト内にあります。

ここも現地の富裕層が多い印象です。

現地フィリピン人と仲良くなりたい場合、トレンドマーク行ってアツく無かったらRumour って流れがベスト。タクシーだと割と近めなので人が少なかったら場所を変えるのもあり。夜だから渋滞も無くスイスイ行けます!

平日営業のレストランも雰囲気が良くて料理も美味しいのでおすすめです。

Rumourの基本情報

その⑥:The Distillery

クロスロード内にある小さなバーです。外国のお酒を各種数多く取り扱っており、お酒を楽しみながら音楽もって方はおすすめです。小型のバーなので店内も思いっきりダンスするような場所ではありません。

音楽欲しいけど、踊るまではいらない!って時は、The Distilleryがおすすめ。

お酒は一杯500円前後と結構良い値段します。

お店の2階は席もあります。

お客さんは育ちの良さそうなフィリピン人が多めです。

The Distilleryの基本情報

その⑦:Craft Cafe bar クラフト・カフェバー

Banilad Town Centre(バニラッドタウンセンター)にあるクラブ・バーです。タクシーで行く場合、BTCと伝えればOK。

クラフトは中間層以上の学生が多いイメージ。他のクラブ・バーに比べると年齢層が若いな〜といった感じです。店内ではビアポンを楽しむことはできますが、狭いので週末は23時以降に行くと店内の席は全部埋まっています。

クラフトは入り口の前にテーブルがたくさんあるので、店内に入れない場合はここで!個人的に外の方が会話できるのでおすすめです。外の席は24時を過ぎると座るのが難しいです。

クラフトに行くなら23時前後に行って席を確保しよう。

Craft Cafe barの基本情報

 

上記で紹介したクラブは比較的セブ島で中間層以上の人たちが集まるエリアです。お酒を楽しむ場なので安全とまでは言えませんが、中間層以下が行くクラブより安全に楽しめるでしょう。

まずは、ド定番のオクタゴンから行ってみてください!

次に中間層以下のクラブを紹介します。

その⑧:ICON(アイコン)

セブ中心にあるアヤラモールからも徒歩で行ける場所にあるので、立地は最高です。

100ペソから入場できて、アクセスもしやすいので人はたくさん入っています。オクタゴンやトレンドマークはマンダウエ地区にあって少し遠いから、近くのクラブ行きたいって時はICONがおすすめ。

ICONは結構ローカル感が漂っています。

①〜⑦までのクラブに行った後に、ICONクラスのクラブに来ると客層が違うことに気がつくでしょう。

VIPも安くて3000ペソからになります。

ICONの基本情報

その⑨:MO2 Bar(エムオーツー)

MO2 Barはクラブ、レストラン、ライブ全て欲張りたい人におすすめの場所です。大人数のグループで行くと面白いです。

下記写真のように外にはテラス席があり、バンドやライブを楽しむ事ができ、室内に入ると上記写真のようなクラブもあります。

テラス席でご飯を食べてお酒を飲んでからクラブに行き、疲れたらテラス席に戻ってきて休憩なんて事も可能です。

この施設内でかなり楽しめる事、間違い無し!

MO2 Barの基本情報

その➉:Club Hachi(クラブハチ)

兎に角、ローカル臭が半端ないです。

日本人観光客や留学生、外国人観光客もまず遊びにいく事は無いと思います。ローカル感が強すぎたので「大丈夫かな?」と感じたほど。もしここに行く場合は、フィリピン人の友達と行くと良いでしょう。

ビールは50ペソ(約110円)から買えます。安い!

Club Hachiの基本情報

その⑪:G-Spot Bar & Gaming(ジースポットバー)

2階のバーが開放的で現地人が多く集まっている。

JYスクエアの近くにあり、近くに語学学校もあるから日本人も来るのではないでしょうか。お酒も食事(おつまみ)も安いので、安く音楽がかかっている所で飲みたいなら、ジースポットおすすめです。

テラスはこんな感じで、室内に入ると小さなDJブースがあり音楽もガンガンかかっています。

セブ島は音楽が爆音でかかっていても近所迷惑にはなりません。なので、テラス付きの開放的なバーも多いです。

G-Spot Bar & Gamingの基本情報

その⑫:Club HOLIC(クラブホリック)

昔クラブシーンが一番アツかったのはマンゴーストリートだったが、現在は人気が無くなっています。

クラブホリックは昔の「ジュリアナ」があった場所です。昔ほどの勢いは全く無いけど、マンゴーでクラブに行くならここでしょう。

マンゴーストリート沿いには、クラブやバーがたくさんあるので、一つのクラブに絞らず色々まわってみると楽しいと思いますよ。

でも、観光客だと売春婦や薬の売人が声をかけて来るので気をつけてください。

Club HOLICの基本情報

まとめ

以上になります!

ナイトクラブはお酒があるので揉め事を起こさないように注意してください。飲みすぎて貴重品なども無くさないように節度を持って楽しみましょう。

それでは、楽しいナイトライフをお過ごしください^^

下記記事も合わせてご覧ください。

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ABOUTこの記事をかいた人

kan

セブ島留学経験者。旅好き。東南アジアから南米まで世界中を旅した経験有り。まだまだ色んな国に行く予定。世界14カ国27都市を周りました! 自慢できること:全日本柔術選手権3位 詳しいプロフィールはこちら

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