英語の「どういたしまして」You’re Welcome以外14の言い回し

ネイティブが使うどういたしましての英語表現

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あなたは英語でサンキューといわれたことがありますか?恐らくありますよね。「いやーないなぁ」と答えた方は、是非サンキューと言われるようにナイスに振舞ってください。という訳で、よくサンキューと言われる人もまだサンキューと言われたことがない人もいずれ近々言われる日の為に今回はサンキューの返事をある程度覚えていきましょう。

ところで、みなさんはサンキューといわれたら何種類ぐらいのバリエーションでその返事をしていますか。ここでは、いろいろな「どういたしまして」フレーズを紹介していきますので、是非活用してみてください。

「どういたしまして」の英語の代表的な表現は「You’re Welcome」

まずは基本形から。

You’re welcome.

教科書で学ぶフレーズですが普通に使われていますので、1番典型的な形として覚えておきましょう。

友達などに使える「どういたしまして」の英語表現

No problem.

Not a problem.

「ありがとう」と言われたことをしたことが自分にとっては「別に問題じゃないよ」と言っている表現です。気軽に使える表現ですので、こちらも大いに活用してください。

様々なシーンで使える「どういたしまして」の英語表現

My pleasure.(自分がしたかったから)

Don’t mention it.(サンキューなんて言わなくていいよ)

It’s nothing.(なんでもないよ:その場で)

It was nothing.(なんでもないことだったから:過去のことに対して)

これらも、よく使われる表現で、友達同士でもある程度フォーマルな場面でも使えるので何個か覚えておくと便利です。

カジュアルな「どういたしまして」の英語表現

友達同士なら是非活用したいカジュアルな表現です。

No worries.(心配しないで)

Don’t worry about it.(上のバリエーション)

No big deal.(たいしたことじゃないよ)

No biggie.(上のバリエーション)

Yep.(日本語でいう「はいよ~」ぐらいな感じです。)

Yup.(上のバリエーション)

それぞれバリエーションを含んだ6種類のフレーズですがどれも非常によく使われています。気に入ったものから、どんどん使ってみましょう。

その他の「どういたしまして」の英語表現

おまけが好きな方に、さらに2個おまけです。 

Glad to help.(手助けできてよかった)

Anytime.(いつでもするよ) 

これらも、よく使われているのでしっくりきたら自分の表現にしてしまいましょう。

英語には「どういたしまして」の言い方が非常に多くあります。何かサンキューと言われるようなことをしたときにさらっと、応答できるとさらに高感度が上がりますよ。

またサンキューと違って短いフレーズが多いので覚えるのもそこまで大変ではないと思いますのでいろいろ試して楽しんでくださいね。

 

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ネイティブが使うどういたしましての英語表現

ABOUTこの記事をかいた人

ippei

自分の厄介な好奇心と日々葛藤しています。アメリカ在住10年。外資系企業3社。福生でC2GIという英会話/日本語スクールを運営しています。街で見かけたら、声かけてね(笑)

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