REINY先生の英会話#96 「ママに電話しないと。」

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

↓↓↓ はじめての方はこちらへ ↓↓↓
フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

今日はレイニー先生の留学英語から留学中に必要な英会話①から、「ママに電話しないと」という英語のフレーズからはじまる英会話について書き起こしています。

日本でも、「やべー親に電話しなきゃ」や「ママに電話しないと」はよく使いますね。お決まりのフレーズなので覚えておきましょう。これから留学する方、留学を検討しているかたは是非参考にしてください。

レイニー先生
16歳で単身渡米。高校はボストンにあるWalnut Hill Schoolでミュージカルを、大学はロスにあるCalArtsでストレートプレイを学ぶ。アメリカでは数々の舞台やミュージカル、そしてショートフィルムの出演を経験。
 
英会話の講師として5年間勤務。同時にバイリンガルMCとして、番組MCやイベントMCのキャリアをスタートさせる。
 
レイニー先生の留学英語(チャンネル登録数3.5万人)をyoutubeにて配信中。(参照:オフィシャルサイト
 
What’s up everyone.
Welcome and thanks for coming by.
My name is REINY and I’m your host.
 
Hey guys. レイニー先生です。
 
レイニー先生の英会話では留学前に必要な英会話、そして、旅行前に必要な英会話をレイニー先生の経験にも元ずいて皆様にシェアしている番組です。
 
それでは
早速今日もはじめていきましょう。
 
Are you guys ready???
I’m ready! Let’s begin!

レイニー先生の英会話

さあこれまでに皆さんは、留学前に必要な英会話、そして旅行前に必要な英会話をこの番組で一緒に勉強してきた訳ですが、今は学校生活をスタートさせて寮生活をしているというシチュエーションです。
 
さあここで色んな国の人たちと出会ったり、それから日本人とも出会う事もあると思います。
 
ここで出会った日本人の友達というのは、今後も凄く長い付き合いができる人たちだと思うので是非、仲良くしてください。
 
ただし、あまりずっと皆んなで固まりすぎて日本語ばかり喋ると意味がないですからね。
 
そこら辺はちゃんともうわきまえて、ほどほどに。
 
さあ、先週はですね。
 
皆さんは学校についてルームメイトと会って、それでルームメイトとの日常会話を広げていったわけですが今週も勿論引き続き学校生活、寮生活の英会話を続けていきます。
 
今日はこちらのテーマでやっていきます
 
have to
(〜しなければならない。)
 
have to (〜しなければならない。)
 
have to=助動詞のmustであったりするんですが
 
have to=助動詞のmust
 
mustとhave toの違いはこういう所にあります。
 
mustというのはもう〜〜しなければいけないと
いって自制が変わらないんですよね。
 
mustというのはもう〜〜しなければいけない 
 
でもhave toというのはmustと同じ意味を持っていますが、未来系そして過去形として使う事ができます。
 
have toというのはmustと同じ意味
 
これはmustには出来ない事なので同じ意味合いで自制を表したい時にはhave toを使いましょう。
 
例えば
I must call my mom.
(母に電話しなければいけません。) 
 
 I must call my mom. (母に電話しなければいけません。) 
 
これをhave toに変えると
 
I have to call my mom.
(母に電話をしなければなりません。) 
 
I have to call my mom. (母に電話をしなければなりません。) 
 
という風になります。この2つは全く同じ意味です。
 
今度は私は母に電話をしなければいけなかった。
過去形にしたい時は、mustは過去に出来ないのでhave toを過去にすると
 
had toになります。
 
had to  
 
I had to call my mom.(私は母に電話をしなければならなかった。) 
 
I had to call my mom.(私は母に電話をしなければならなかった。) 
 
Ok?
 
そしてじゃあ今度、未来にしたい時、勿論こちらもwillとmustは両方とも助動詞同士で助動詞というのは2つ重ねる事は出来ません。
 
なのでここはwillを使うのでmustをhave toに変えて
 
I will have to call my mom.
(私は母に電話をしなければなりません。)
 
I will have to call my mom. (私は母に電話をしなければなりません。) 
 
という風になります。
さあ今日のカンバセーションではルームメイトが
 
Do you want to go to cafetiria after this meeting?
(説明会の後に食堂にいかない?)
 
Do you want to go to cafetiria after this meeting? (説明会の後に食堂にいかない?)
 
このミーティングの後にカフェテリアに一緒に行かない?と誘ってきます。
 
このミーティングというのは前回のエピソードであった
school orientation meeting
 
school orientation meeting
 
学校説明会の事なんですけど。その続きですからね、このエピソードは。
 
しかし、皆さんは
Oh, I wish.(行きたかったな〜。)
 
Oh, I wish.(行きたかったな〜。)
 
行きたいよーでも
 
But I have to call my mom.
(でも、母に電話しなくちゃいけなくって。。)
 
But I have to call my mom. (でも、母に電話しなくちゃいけなくって。。)
 
good.
 
 
So I have to go back to my room.
(だから部屋に戻らないと。)
 
 
So I have to go back to my room. (だから部屋に戻らないと。)
 
はい、ここ勿論未来のi will have toを使ってもいいんですけれども、
 
まあちょっとレイニー先生の感覚でこれは〜〜しなければいけないというと特に別に未来を表さずにhave toだけで良いと思うので、今回はそちらで練習してみてください。
 
そしたら、相手のルームメイトが
 
That’s very important. You should call your mom.
(大切な事だわ。お母さんに電話するべきだよ。)
 
That's very important. You should call your mom. (大切な事だわ。お母さんに電話するべきだよ。)
 
お母さんに電話してーみたいな感じで言うと思いますので
今日はこのカンバセーションをレイニー先生とやっていきましょう。
 
Here we go.

レイニー先生とカンバセーション

Hey, Do you want to go to cafetiria after this meeting? 
(説明会の後一緒に食堂にいかない?)
 
あなた
I wish. But I have to call my mom. So I have to go back to my room.(行きたいんだけど、母に電話しなくちゃ行けないから部屋戻らないと。)
 
Oh, That’s very important. You should call your mom.
(それはとても大切ね。お母さんに電話すべきよ!)
 
 

ホームステイ実績No1!フィリピン・セブ島留学のETHOS

↓↓↓ はじめての方はこちらへ ↓↓↓
フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

ABOUTこの記事をかいた人

kazuki

ETHOS LLC. 代表。 セブ島、オーストラリア、インドネシア留学経験者。趣味は筋トレ、特技は柔術、水泳。34才。 詳しいプロフィールはこちら

英語を使いこなす、2カ国留学

1年で英語を使いこなして、将来に繋がる英語力を身に付けたい方に2カ国留学をおすすめしています。毎月人数限定で説明会を東京・大阪で開催してます。

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>