【セブ島留学】休日の過ごし方を彼女が写真付きで振り返る(映える)

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

フィリピン留学の休日や授業以外の時間はどうやって過ごしてるの?

授業やカリキュラムは資料請求すればパンフレットに書いてあるから分かるけど、休日や授業後は見えにくいですよね。

そこで、実際にセブ島に3ヶ月(12週間)留学した留学生のさやかさんに、実際に授業以外の生活をもとにセブ島での過ごし方を紹介します。

さやか
3ヶ月のフィリピン留学後に語学学校インターンとしてセブ島に戻ってきました。

 

彼女に協力してもらって、セブ島留学での授業以外の過ごし方を時系列で見てもらいます。

僕が写真で振り返るよりも女性の写真付きで振り返ると映えます。きっとインスタでも映えです。

 

さやかさんが通った語学学校はETHOS(エトス)です。

ETHOS(エトス)

フィリピン・セブ島でホームステイ実績No. 1の語学学校。「1年で英語を使いこなせる」ワーホリ・2カ国留学のサポートをしています。ホームページはこちら

授業後に誕生日のお祝い

さやか

着いた1週目で学長のバリーが誕生日ですね。

たぶん…誰かの誕生日お祝いするのは授業後だと思うので、おめでとー‼︎ってみんなで言ったあとにケーキ食べました。

ETHOS(エトス)ではフィリピン人スタッフ、アメリカ人講師の誕生日を祝うイベントが授業後に行われます。

1ヶ月生活していたら一度は誰かの誕生日を祝うことになると思います。

バジャウ族に遊びに行く

さやか
これはバジャウ族に一緒に行ったときの写真ですね。
さやか

パンシットカントンつくってくれて、私ちょっと抵抗ありましたけど…最初。

お酒飲んだり、お菓子食べるくらいを想像してたので、これが出たときは「どうしよう…」って戸惑いました。

しかも留学直前に胃腸炎になっちゃって、良くはなってたけど薬は飲んでて留学1周目でいきなり食べて大丈夫かな、ヤバイかもって思いました。

だけど結局、これも食べて大丈夫でした。

パンシットカントンは日本で言う焼きそばです。

ちなみにセブ島で有名なバジャウ族から1番近い語学学校がETHOS(エトス)です。

前インターンの翔くんもバジャウ族が好きで記事を書いています。

参考:セブ島で結婚したバジャウ族の松田大夢さんの思い

さやか
これはステイ先の朝食です。

ジュース注いでるのではホストであるアメリカ人講師キャリーので、留学生は飲み物は自分でご自由にです。

さやかさんの体験談はこちらです。

参考:【社会人・ホームステイ留学体験談】ほぼ毎朝キッチンから音楽が聞こえてくる大切な時間

ローカルの人たちと触れ合う

さやか
一緒の時期に留学してたシュンペイくんが帰る日なので、私の最初の週末ですね。サントニーニョ、マゼランクロスに行ってからロレガに行きました。

シュンペイ君は現役大学生で、一万円企画をしたときに彼の胃袋に助けられました。そんな彼の体験談はこちら。

参考:【大学生・ホームステイ留学体験談】英語を話す抵抗感はまず消えました

さやか

普通に人が住んでるのはテレビで見て知ってたけど動物いるのは驚きで、「ヤギ!」みたいな。

あとお墓でサリサリストアがあって、普通に物売ってて驚きでした。

ロレガ地区はクレイジージャーニーで中山ゴンザレスさんが訪れたりと有名な場所なのでテレビで放送されることもあります。

火事があったり、治安の悪い場所でローカルのフィリピン人でも行きたがらない場所なので、フィリピン人と一緒に行くのがおすすめです。

カップケーキパーティ

さやか
木曜日は基本的にワイワイやってます。カップケーキパーティですね。

僕は出来上がってから食べに行くだけですが、授業以外でもアメリカ人に指示を受けながら英語を勉強できるのは留学生にとって理想的な環境です。

さやか
シャリーが指示して私達が作るみたいな感じで、ほぼ毎週木曜日の夜はこんな感じですね。

シャリーはETHOS(エトス)のアメリカ人講師です。

アメリカ人講師の子どもと遊ぶのが1番英語の勉強になるという留学生もいます。

アイランドホッピング

さやか

これはアイランドホッピングという名の漁に一緒に連れて行ってもらった感じです。

デンジのお父さんが運転してくれて、男性陣はずっと潜ってウニを獲ったり、魚をとってくれて目の前で捌いてくれてお酢つけて食べるみたいな。

ワイルドでした。

デンジはバジャウ族で僕も何回か連れてってもらいましたが、ワイルドかつ超疲れます。

一般的なアイランドホッピングに行きたい!という場合はローカルツアー会社にアレンジしてもらうと安く行けます。

港に行って直接交渉すると、足元を見られて結局、費用が高額になるのでセブ島滞在歴1年のベテラン留学生以外にはおすすめしません。

さやか

一緒の時期に留学してたタニがブランコやってる名前がわかんない島に帰り際にちょっと寄って、その島のサリサリストア行って帰る感じでした。

サリサリストアはフィリピンの駄菓子屋と生活雑貨を販売してる小さなお店です。

参考:フィリピンのお土産をサリサリストアで買うのは有り?無し?

フィリピン人の友達と交流する

さやか

留学1ヶ月たつ前くらいです。(ETHOSの近くにある)携帯屋さんのジェンとその友達の女の子のシェアハウスに行ってご飯食べに行った感じです。

フィリピン人の友達欲しい〜!って言ってたら紹介してもらってここで食べました。

最終的に携帯屋とその他のフィリピン人含めて20人くらいはいたと思います。スゴかったです。

ほぼETHOS(エトス)の留学生はフィリピン人のジェンが勤めてる携帯屋さんでスマホのギガを買いに行きます。

さやか
これはITパークにフィリピン人の友達と遊んだときの写真です。1ヶ月過ぎくらいだったと思います。

この日は2人でご飯食べにいきました。

アメリカ人講師の誕生日

さやか

これはアメリカ人講師(キャリー)の60歳の誕生日で、その準備です。

キャリーがブルーを好きだっていうのを抑えてたので、留学生でお金を少しづつ出し合ってブレスレットをプレゼントしました。

さやかさんに写真を見せてもらったら、他にもフィリピン人講師の誕生日をお祝いする写真が2枚あったので、3ヶ月の滞在で4回お祝いしたみたいです。

さやか
手前に写ってる2人がフィリピン人の生徒です。その人たちにご飯連れてってもらいました。

ETHOS(エトス)はフィリピン人向けに日本語教室を併設しています。留学生はフィリピン人の生徒とも交流ができます。

ランゲージエクスチェンジ

授業以外にも英語を使う機会をつくるためにランゲージエクスチェンジはおすすめです。

さやかさんも行ったみたいです。

オスロブでジンベエザメと泳ぐ

さやか

フィリピン人の仲良い男の子の友達ができて、その子が車持ってて私達は乗せてもらってオスロブに行きました。

平日は彼も働いてるけど土日はヒマだから最後の方は遊びに連れてってくれてました。

留学期間が2ヶ月を過ぎてくると、セブ島にいるフィリピン人の友達も増えてきます。

なので、休日は彼らと過ごす留学生が多いです。

さやか
カワサンも連れてってくれました。

カオサン滝は留学生定番の観光スポット。

留学生3〜4人でローカルツアー会社を利用しても1人1200円ほどでいけます。前インターンのさよこちゃんもカオサンフォールに留学生と一緒に行ってます。

参考:セブ島の格安ツアー会社を使ってホワイトビーチへ!【最高・快適】

さやか
ナイトマーケットは留学生と一緒に行きました。場所はITのナイトマーケットです。
さやか

West35へはETHOS(エトス)のみんなと行きました。

フィリピン人スタッフと日本人クラスのフィリピン人と、その友達とか10人以上で行きました。

バン貸し切って、フィリピン人スタッフが企画してくれていて、行く2ヶ月前くらいから乾季になるので12月に行くから行く?って言ってくれてました。

さやか
これは、また別の日で、フィリピン人の友達と遊びに行ったダナサンエコパークです。
さやか
ダナサンエコパークの帰りに日本食レストランの知暮里(ちぼり)でご飯食べて帰りました。

知暮里(ちぼり)はITパークにある有名な日本食屋さんです。

 

さやか
日本語クラスに通ってるフィリピン人のビアンカと仲よくて、そのフィリピン人とマヤというメキシカンを食べに行きました。

ETHOS(エトス)の近くにあるムーンカフェはリーズナブルなメキシコ料理が食べれるレストランで、マヤは少し高級なメキシコ料理店です。

参考:セブ島にあるメキシコ料理店Mooon Cafe(ムーンカフェ)

参考:セブ島のメキシコ料理のMAYAレストランが本格的で最高でした。

学校の近くに行きつけをつくる

さやか
これは学校近くのスムージー屋さんです。

フィリピン人の友達ができてから週末はフィリピン人の友達と遊びに行ったりと言う機会が増えてきたと思います。

僕、ここのスムージー屋さんの店員と仲良くなるのすごい苦労しました。今は友達です。

その時の記事がこちら。

【検証】フィリピン人はフレンドリー!?国民性テスト

まとめ

今回は3ヶ月のフィリピン・セブ島留学をした留学生のさやかさんに協力してもらいました。

まとめると、

  • セブ島のローカルと交流
  • アメリカ人とカップケーキパーティ
  • アイランドホッピングへ行く
  • バジャウ族の村に遊びに行く
  • ズンバで体を動かす
  • 日本食を食べに行く
  • ランゲージエクスチェンジに行く
  • ショッピングモールへ行く
  • ボランティアをする
  • ジンベエザメを見に行く
  • 学校の近くに行きつけをつくる

 

などなどです。

男性の留学生はETHOS(エトス)の近くにあるローカルジムに通ってフィリピン人のジム友達をつくったりして、リフレッシュしています。

【インターン生に密着!】フィリピン・セブ島留学の語学学校でのインターン生の成長が止まらない!

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ABOUTこの記事をかいた人

kazuki

ETHOS LLC. 代表。 セブ島、オーストラリア、インドネシア留学経験者。趣味は筋トレ、特技は柔術、水泳。34才。 詳しいプロフィールはこちら

3ヶ月で英語が話せるフィリピン留学

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