セブ島でコスパ1番!フィリピン伝統料理がレストランParilya(パリリヤ)

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セブ島で一番大きなショッピングモールのSMシーサイドは名前の通り海沿いにあります。
 
しかし残念ながら、海水浴用のビーチではないので入る事は出来ないのですが、広大な海の風景と海沿いならではの潮風と景色は素晴らしい。
 
わざわざマクタン島のリゾートホテルやレストランに行かなくても、SRPのSMシーサイド近くには海沿いの雰囲気の良いレストランがあります。
 
この記事で紹介する、フィリピン料理屋のParilya(パリリヤ)ですが、個人的にセブ島のフィリピン料理屋でNO1です!レベル高い。特にシーフードがおすすめ。
 
さて、早速Parilyaをレビューしていきます。
 
 

高級フィリピン料理屋「Parilya」に行ってみた

parilyaはSRPにあります。
 
タクシーの運転手には「SRP PARILYA」と伝えればいけます。SRPにあるランタウからPARILYAまでは歩いて行ける距離です。ランタウもオススメです。
「〜までお願いします」は英語で?
タクシーで目的地を伝えるときは、Can you take me to ~, please?を使います。これが全文ですがto ~, please.でも同じく通じます。

Can you take me to SRP PARILYA, please?

to SRP PARILYA, please?

パリリヤまでお願いします。

 
ランタウもおすすめだけどparilya
 
外なのでめちゃくちゃ開放的です!椅子もゆっくりできるタイプまでありますね。
 
夕食どきに行きました。
 
平日の夕食時でしたが、団体客で溢れていました。
 
団体客でいっぱい
 
夜に行ったので写真が真っ暗ですが、雰囲気は伝わるかと。
 
南国っぽいムード
 
南国っぽくて良いムード!
 
この先は海です。
 
夜なので分かりにくいですが、写真に写っている椅子と机のむこうは海です。座ると海が見えます。
 
天気(あと写真の腕)がいいとこうなります。
 

素晴らしいですね。

フィリピン料理:Parilyaのメニュー

 

 
肉・魚・野菜・デザートまで何でも揃っています。
今回は海沿いのレストランなので豪華にシーフードプレートを頼んで見る事にしました!
 
これは飲み物じゃなくビネガー
 
席につくとロウソクをいくつかテーブルの上に置いてくれます。ロウソクって良いムードになりますよね!
 
オレンジ色の液体はピリ辛のビネガーです。
 

セブ島に高級フィリピン料理でディナー

 
FIESTA SEAFOOD PLATTER 650ペソ

FIESTA SEAFOOD PLATTER 650ペソ(約1,370円)

 FIESTAはスペイン語で「祭り」という意味!祭りシーフードプレート!めちゃくちゃ豪華だし、綺麗に盛り付けてありテンションがあがります。エビも貝類も全て最高です。
delicious以外の英語表現は?
美味しいを表す英語表現はdeliciousが有名ですが他の表現を紹介します。

 tastes good.

yummy.

ぜひ使って見てください。

 
セブアノ語はスペイン語から来ているので「FIESTA」など同じ言葉が結構あります。スペイン語はブラジルに1ヶ月行った時に独学で勉強しました。
 
CHICKEN BBQ COMBO145ペソ

CHICKEN BBQ COMBO145ペソ(約320円)

このレストランでチキンとライスで145ペソ(約320円)は安い!
 
ライスをお代わりしたい人は、45ペソで写真のバナナの皮に包まれたライスをお代わりできます。それをBINALOTと言っていました。
 
調べてみると、バナナの皮で包んで食事をサーブすることを、BINALOTと言うそうです。
 
Binalot is a method of wrapping and serving food in the Philippines using banana leaves. 
 
でも、このバナナの皮に包まれたライスは見た目よりも結構量が多いので2人で1つでもいいかも。
 
全体のオーダーした料理
 
今回頼んだ料理!!これフィリピン料理?!って思うほど豪華ですよね。
 
Parilyaめちゃくちゃオススメです。ETHOSの留学生は近いので絶対行ってみたください。
 
「今までで一番」は英語で?
今まで食べたチキンが一番美味しい!と言うときはbestを使って表現できます。

 
That was the best chicken I’ve ever had.(今まで食べた中で一番美味しいチキンでした。)
 
Parilyaには3人で行って、合計1200ペソでした。1人辺り400ペソ(約900円)とリーズナブルな価格で最高のフィリピン料理を食べる事が出来ます。

セブ島のレストランParilyaの場所 

 
名前 Parilya
予算 500ペソ/人
クレジットカード 利用可
営業時間 10時00分~23時00分
住所 IL Corso, City Di Mare, South Road Properties, Cebu South Coastal Rd, Lungsod ng Cebu,
電話 +63 32 511 8832
★★★★★

まとめ

夕日が沈むのを見ながら食事が出来たら最高!今度は、夕日が沈む時間に合わせてParilyaに来てみたいなと思いました。
 
Lantaw(ランタウ)というフィリピン料理のレストランも有名ですが個人的には超えました。トリップアドバイザーの5段階評価で、ランタウが3.5でパリリアが4.0です。
 
でも、zomatoという食べログのようなサイトで見ると5段階評価でランタウは3.8でパリリアは3.7でした。どちらもおすすめなのでぜひ行ってみてください。 
 
高級な雰囲気のランタウやパリリヤでも500ペソで足りるのに4800ペソ(1万円)を一食で使い切ってみました。

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ABOUTこの記事をかいた人

kan

セブ島留学経験者。旅好き。東南アジアから南米まで世界中を旅した経験有り。まだまだ色んな国に行く予定。世界14カ国27都市を周りました! 自慢できること:全日本柔術選手権3位 詳しいプロフィールはこちら

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