「効果抜群」留学中の疲れはこうやって癒す!【心身ともに回復】

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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フィリピン・セブ島留学、ホームステイ実績NO.1のETHOS

留学中に心身共に疲れたので、何とかして回復したい。どうやったら疲労回復できるだろうか?と悩んでる方へ。

結論から言うと、僕の場合、マッサージ屋に行ったり、海に行ってゆっくりしたりして日頃の留学生活の疲れを癒します。疲れた時は休むのは大事です!

この記事の内容
  • 留学中に疲れた時の癒し方
  • セブ島留学のメリット

 

この記事を書いてる僕は、フィリピン・セブ島で留学経験が2回あり、現在はセブ島の語学学校ETHOS(エトス)で働いています。

留学・海外生活中は想像以上に疲れが溜まるもの。そんな時に疲れを回復できる方法を解説していきます。

ETHOS(エトス)

フィリピン・セブ島でホームステイ実績No. 1の語学学校。「1年で英語を使いこなせる」ワーホリ・2カ国留学のサポートをしています。ホームページはこちら

留学中の疲れはこうやって癒す!

セブ島留学での疲れの取り方を紹介します。

下記の通りです。

  1. マッサージ屋さんに行く
  2. 海でゆっくりする
  3. 軽くランニングをする
  4. いつも以上に寝る

 

一つずつ、詳しく解説していきます。

マッサージ屋さんに行く

個人的に一番おすすめな疲れの取り方です。

セブ島のマッサージ屋さんはかなり安く、1時間のタイマッサージが200ペソ(約430円)で出来てしまいます。

お店はリラックスできる空間で普段の勉強の疲れが吹っ飛びます。

セブ島の200ペソのお店だと、当たり外れがあるので、マッサージが下手な人に当たるとがっかりしますが、「まあ200ペソだからいっか」って気持ちになります。

他にもオイルマッサージ等、色々とオプションがあるので自分好みのマッサージを受けて日頃の疲れを取ってもらいましょう。

海でゆっくりする

セブ島と言えば、透き通った綺麗な海です。

ノープランでただ海に行って砂浜に寝転びながら、読書をしたりビールを飲んだりするのは最高です。

自然を感じると気分もリフレッシュできるのでおすすめ。

留学中はパシフィックリゾートセブのデイユースがおすすめ。900ペソ(約2000円)でプライベートビーチが使え、ビュッフェも付いています。

900ペソでデイユース!パシフィックセブリゾート(Pacific Cebu Reort)ホテルがおすすめ!

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軽くランニングをする

ハードにランニングをしてしまうと、疲れが溜まってしまうので、次の日に疲れが残らない程度に軽くランニングをすると、全身に血行がまわって、逆にリフレッシュ出来ます。

何か体がだるいな〜と感じている方は、軽いランニングをしてみてください。

翌日は、体のだるさが無くなっていつもより調子がよくなります。

留学中に出来る運動については、留学中に運動をして健康的な体を!【セブ島で出来る運動を紹介】で紹介しています。

いつも以上に寝る

平日は、授業があるので、早寝早起きが基本だと思います。

次の日が休みでちょっと疲れたな〜と感じた時は、いつも以上に寝て疲れをとろう。

逆に寝すぎると疲れてしまうので、通常の睡眠時間+1 or 2時間が良いです。

いつもより寝れて疲れも取れるので、お試しあれ!

フィリピン・セブ島は留学先としておすすめ

セブ島が留学先としておすすめな理由は

  • 留学費用が欧米圏と比べて圧倒的に安い
  • 物価が安い
  • 治安も安定している
  • 親日国
  • 日本から4.5時間と近い
  • 面倒なビザ申請の必要無し
  • 日本との時差が1時間

 

欧米圏の留学を検討されている方は、フィリピン・セブ島留学も魅力たっぷりなので検討してみてください。

セブ島留学のメリットはフィリピン・セブ島留学のメリット9つ!【魅力を120%お届け!】で解説しています。

フィリピン・セブ島留学のメリット9つ!【魅力を120%お届け!】

まとめ

留学中は頑張りすぎず疲れが溜まったら、しっかりと休んでください。

物価が安く、海が綺麗なセブ島は最高です。

今回は以上になります。物価についてはこの記事で説明しています。瓶のコーラが18円です。

半年住んでフィリピン・セブ島と日本の物価を隅々まで比較しました

ホームステイ実績No1!フィリピン・セブ島留学のETHOS

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ABOUTこの記事をかいた人

kan

セブ島留学経験者。旅好き。東南アジアから南米まで世界中を旅した経験有り。まだまだ色んな国に行く予定。世界14カ国27都市を周りました! 自慢できること:全日本柔術選手権3位 詳しいプロフィールはこちら