【卒業生に聞いた】ホームステイで確実に使える実践的な英語フレーズ

ホームステイで使える英語フレーズ

フィリピン・セブ島と、オーストラリア・ワーホリの2カ国留学<エリート留学>

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海外留学が決まったあなた。留学の準備はできたら、留学するまでの限られた期間でできるだけ英語を勉強してください。「英語がしゃべれるようになるために留学するのに?」と思うかもしれませんが、覚えている単語、フレーズの数が多ければ多いにこしたことはありません。

それに、限られた留学を最高の形で終わらせるためにも、留学前にやれるだけのことはやっておきましょう。

この記事では、ホームステイ先で使える実践的な英語フレーズ、日常生活で使う英語フレーズ、ホームステイでの生活で英語が話せないけど大丈夫か?など紹介していきます。

効率よく英語を覚えたくありませんか?

多くの方が、実践で使わない意味のない「単語」や「英文」を覚えるのに人生の貴重な時間を費やしています。

効率よく最速に英語力を上げる方法は、ネイティブが実際に使う「単語」を覚える事が大事です。 実はアメリカには「1000単語を理解すれば英文の85%を理解できる」と言われているFry word list(フライリスト)があります。

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目次

ホームステイで使える英語フレーズ

ホームステイで使える英語や、留学中に使える英会話のフレーズを集めました。

レストランなどのお店で使えるフレーズ

Can I have a cup of coffee? (コーヒーください)
I’ll take this.(これください。)
I’m looking for can of coke.(コーラを探してます。)
I’m just looking. Thank you.(見てるだけです。ありがとう。)
I’ll think about it.(考えます。)
I’ll pay in cash.(現金で払います。)
I’ll pay by card. (カードで払います。)
A table for 4.(4人です。)
Check, please.(お会計お願いします。)
What does it taste like?(どんな味なの?)
How does it taste?(味はどう?)

補足説明
お店で使う、I’ll take this.(これください)は、話の流れの中で使います。

すでに注文するものが決まっているときは、Can I have a banana bread, please.(バナナブレッドひとつください。)のようにCould I have~?のフレーズをつかいます。a banana bread, please.(バナナブレッドをひとつください。)のように、~, please. の表現もよく使えます。

タクシーで使うフレーズ

Can you take me to Mactan airport, please. (マクタン空港までお願いします。)
How long does it take to get there? (そこまでどれくらいかかりますか?)
How much will it be? (いくらかかりますか?)
Could you stop by Shopwise? (ショップワイズに寄ってもらえますか?)
Drop me off here, please.( ここで降ろしてください。)
Is there any change?( お釣りください。)

補足説明
Can you take me to Mactan airport, please. (マクタン空港までお願いします。)はCan youを抜いて、take me to~, please. か to~, please.とも使います。

授業中に使えるフレーズ

where are we now? (いまどのページ?)
a handout. (配布資料)
I’ll go first. (わたし先やります。)
You go first. (お先どうぞ。)
It’s your turn. (あなたの番ですよ。)
Is this wrong? (間違ってますか?)
Is this correct? (正しいですか?)
How do you spell~? (このスペルなんですか?)
Could you say that again? (もう一回言ってください。)
It’s peace of cake. (楽勝だよ。)

補足説明
You go first. (お先どうぞ。)は授業以外でも、例えばお店の列に並んでいるとき、バスに乗るときにお年寄りがいたときなどにも使えます。After you.(お先にどうぞ。)も同じように使えます。

ホームステイや日常生活で使うフレーズ

I would like to register. (手続きをしたいです。)
Do you need help??(手伝いましょうか?)
Which bed and desk do you want to use??(どちらのベットと机を使いたいですか?)
Can I go with you?(一緒に行ってもいい?)
I have to call my mom.(ママに電話しないと。)
Could you tell me what’s the country code is?(国番号を教えてください)
I want to say hi(ちょっと顔だしてくる)
What’s your favorite Japanese food(あなたの好きな日本食は)
Nothing special.(特にない。別にない。)
What are you wearing?(何の香水をつけてるの?)
What do you like to do when you have free time?(暇な時何をしているの?)
Will you do me a favor?(お願いしてもいい?)
good for you.(よかったね。)
I’ll show you.  (案内しますよ。)
Can I get you something?(何かあげようか?)
Can I get you ~ ?(〜を持ってきてあげようか?)
Can I get you a cup of coffee.(コーヒーもってきてあげようか?)
That’s what I thought. (そうだと思った。)
Don’t rush me.(せかさないで。)
Take your time.(ゆっくりでいいよ。)
You know what I mean? (私の言いたいことわかる?)
How’s it going? (調子はどう?)
What’s up?    (最近どう?)
It’s on me.  (おごるよ。)
I’ll buy you a coke.(コーラおごるよ。)
What are you up to tonight?(今夜の予定は?)
Are you free tonight?(今夜ヒマ?)
It’s up to you. (あなたに)まかせるよ。)
It depends on you.(あなた次第だよ)
Got it.(I got it.)わかりました。)
Got it.(You got it.)わかりました。)
Sure(もちろん。)
my pleasure.(どういたしまして。)
welcome(You’re welcome.)どういたしまして。)
anytime. (いつでもどうぞ。)
I’ll google it. (ググって見るよ。)
No way!! (ありえない!)
seriously?(マジで?)
exactly.(その通り。)
Don’t be shy. (ためらわないで、恥ずかしがらないで)
how come she was so angry? (なんで彼女あんなにん怒ってたの?)
How come he didin’t come?(なぜ彼はこなかったの?)

補足説明
How comeについて
How come~?はWhyの口語的な表現で省略形でもあります。なのでHow comeのあとには How come you don’t like him?(なんで彼のこと嫌いなの?)のように通常の文章が続きます。

I got itと You got itについて
I got itはI understand.と同じ相手が言ったことが理解できたときに使うフレーズです。

You got it.は相手から頼まれたことにOKするときに使います。例えば、「スーパーに言ってシャンプー買ってきて。」と頼まれたことに対してYou got it.(了解。)というように使います。

ホームステイ先で積極的にお手伝いをしよう!

ホストファミリーが定期的に家事をしてくれますが、出来る事があれば「What can I do for you?” (何かお手伝いしましょうか)」と言って家事に協力的な姿勢を見せるとホストファミリーも喜びます。

自分で食べた食器を洗ったり身の回りを掃除したり、簡単な事から大丈夫です!

ステイ先でやってはいけないこと

日本語でも、年上の人に使う敬語や、回りくどい言い方があるように、英語にも丁寧な言い回しや、回りくどい言い回しが存在します。特に言葉がわからない時は、「Please.」を使うなどの丁寧な言葉遣いを心がけましょう。

日本でも、小さい子どもを持つ親がいる前では控える話があるように、子供に使う言葉に気を使うのは万国共通です。子どもがいる家庭では、スラングやF-wordsは使ってはいけません。それこそ「Do not use f-word.」です。

ホームステイ先で英語が理解出来ない、話せない時は。

相手がゆっくりと話してくれていても、はじめは何を言っているのか全く理解できない時があります。そんな時は、なぜ理解できなかったのかはあとでゆっくり考えるとして、その場でもう一度、理解する努力をしましょう。
 
例えば、相手の話すスピードが早すぎて理解できないのなら、Could you speak a little  slowler?(もっとゆっくり話してください。)と言えば、相手がゆっくりともう一度話してくれますし、補足をしてくれることもあります。
 
もし、知らない単語が出てきたらチャンスです。その時に単語の意味を聞いてしまえば、次に出てきた時には対応できます。そんな時は、What does (知らない単語)mean?と聞いて説明してもらいましょう。会話が終わったらサッとスマホやノートにメモを書いてあとで、その単語で使える言い回しなども勉強できます。
 
大切なのは。知らないことを恥ずかしがらないことです。
 
英語が出来ない人ほど、ホームステイをして自分を英語環境に置くようにしましょう。
英語初心者がホームステイした方が良い理由は英語が話せない人ほどホームステイした方が良い理由で書いています。
海外留学・就職に興味があれば合わせて読みたい

ホームステイのホストファミリーの形はそれぞれ

ホームステイの家族をイメージすると、アメリカ人のお父さん、お母さんに小さい子どもが2人いるという内容を思い浮かべますが、実際の家庭環境は様々です。アメリカやオーストラリア、カナダは移民の国なので、そもそも白人をイメージしてたら痛い目みます。

例えば、僕がオーストラリアでホームステイした時の家庭は、お父さんとは離婚したのでお母さんと、19歳の思春期真っ只中の子ども、半同棲している彼女でした。食事はレンジでチンした魚のフライとポテトばかりだったのも覚えています。

また、インドネシアでお世話になった家は、お父さん、お母さん、おばあちゃん、おじいちゃん、女の子の子どもが3人の大家族で、家族の寝る時間が20時で、起きるのが4時半くらいで、生活スタイルに合わせるのに相当苦労しました。

ここの料理はお母さんの手料理でしたが、食が合わずに、食べられなかったので、目玉焼きくらいしか食べていませんでした。

その時のインドネシアの雰囲気を綴った記事はこちらです。
ホームステイのいいところ?経験者が振り返ってみる(インドネシア編)

ちょっと極端な例ですが、国が違えば食に対する考え方も全く違いますし、シャワーに入る時間も短かったり、朝シャワーに入ったりします。
ホームステイ先のお風呂・シャワーについては【重要】留学先でのお風呂問題!アメリカ人ホストファミリーの考えで説明しています。

「食事がマズい!」と文句を言うのもいいですが、その背景を知ることも大事なことです。そもそも日本で普通なことが世界にでてみれば、全く普通じゃないことを知れるのは、英語とは関係ないですが、いい経験になります。留学すると日本の文化や環境の素晴らしさを再確認できます。

理想を求めすぎず、現実を受け止める。

海外で生活を交通や環境、ほとんど全ての面で不便な事ばかりです。「日本はこうなのに」と思うず、郷に入れば郷に従えで現実を受け止めましょう。英語学習の面でも急激に英語が上手くなる事はありません。コツコツ勉強を頑張った人だけ結果を得られます。失敗を恐れずにどんどんホームステイ先や外出先で英語を使っていきましょう。留学では英語を使う機会を増やした人が勝つ気がします。

 

(まとめ)ホームステイでよく使う英語フレーズを覚えておこう

ホームステイ先ではドミトリーと違って外国人ホストファミリーと生活できます。ホストファミリーとの共同生活で実践的な英語を覚えましょう!

勉強法、読み物

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ホームステイで使える英語フレーズ

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